三連休も終わった、おととい。
三連休の前日の金曜日は、火曜日に続きこの週2回目となるLAWSON の「鶏照り焼き重」を昼に食べた。
なぜ一週間のうち2回も LAWSON の「鶏照り焼き重」を食べる羽目になったかというと、はっきり言ってこの味が気に入ったからである。
食べる前に指定よりも短めの時間でレンジアップするのだが、レンジアップすることによって漬物の酸っぱいにおいが際立ってしまう。そこだけが私の悩みである。
ちなみに、その前日の木曜日は ESTA の地下の「日本一」で「焼鳥弁当」を買って食べた。
偶然にも、そして幸運にも、こんな理由から500円で買えた。うれしいフェアである(通常価格はこちら)。
さて、連休は長男夫婦がわが家にやって来た。
土曜日は長男はコンサドーレの試合を観に行った。私たち夫婦と義娘、お孫ちゃんは長沼の「ハーベスト」に昼食を食べに行った。
あいかわらずの人気で、11:15ころに行ったのだが入店まで50分ほど待った。
お孫ちゃんにはハンバーグセットを頼んだが、2歳だけどけっこう食べていた。
女性陣は「農園ポテトセット」や「農園ポテトとハンバーグのセット」を注文。興味はないだろうけど、私はミートスパゲティを食べた。油っこくない優しい味だった。
そのあとは「ハイジ牧場」へ。
いやぁ、なんだか建物も老朽化して小ぎれいでないし、楽しいどころかなんだか気持ちがすさんだ感じに。
15分くらいで退散。入場料はそれなりなので、なおさら残念。
長男はといえば、気の毒なことに、この日のコンサドーレは負け。
日曜日は夏タイヤをスタッドレスタイヤに交換。
自分の家のと長男のとの2台。
そうそううちの B4 だが、この日も、その前日も何回かあったのだが、エンジンをかけるときにスイッチを押すと、いつもなら「キュルキュルキュル、ブーン」とかかるのが「キュル、キュ、キュルキュキュ、ブーン」とかかりにくい感じに。でも、なんでもないときもあるので SUBARU に相談するほどでもない。こういうのって精神衛生上たいへんよろしくない。
連休最終日は雨。
妻に頼まれ、朝のうちにコンビニに牛乳を買いに行った以外、外出せず。
長男一家は午後に帰宅。
お孫ちゃんと十分に戯れることができた、でもシュトゥルム・ウント・ドラング(疾風怒濤)のような3連休が終わったのだった。
C.P.E.バッハ(Carl philipp Emanuel Bach 1714-88)の「4つの管弦楽のシンフォニア」Wq.183,H.663-666(1780刊)。シュトゥルム・ウント・ドラング期に書かれた『感情的』な音楽。ホント、C.P.E.バッハのシンフォニアって聴いててゾクゾクする。

































