名古屋時代の中華料理店の話にも花が咲き
ソーセージなど洋食系料理を食べながら飲んだ日の翌日は、氷山さんとオディール・ホッキーさんが私の送別会を開いてくれた。つまり、MOH 倶楽部メンバーの再会である。
この日、オディールさんは函館から出張で札幌に来ていて、そのタイミングに合わせて日程を決めてくれたのだ。
店は MOH 倶楽部にとって縁が深い(?)「香香厨房」。
私たちは『坦々肉味噌もやし』や『青菜の塩炒め』や『うま辛エビのチリソース』や『自家製黒味噌の回鍋肉』を頼み、食べ、いろいろな話をした。
スタートしてから1時間ほど経ったときだったろうか。
なんと氷山さんとオディールさんから私に対して、思ってもいなかったサプライズが!
お二人それぞれが、私への記念品を用意してくれていて、贈呈してくれたのだ。
その話はまたあらためて。
※ 私的連絡:kbysさん、メッセージありがとうございました!
♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
マーラー(Gustav Mahler 1860-1911 オーストリア)の「私は快い香りを吸いこんだ(Ich atmet' einen linden Duft)」。
歌曲「最後の7つの歌(7 Lieder aus letzter Zeit)」(1899,1901,1902.全7曲)の第4曲。
なお、「最後の7つの歌」の第3~7曲を「5つのリュッケルトの歌(5 Lieder nach Ruckert)」と呼ぶ(第1~2曲の歌詞は「子供の不思議な角笛」による)。
マーラー(Gustav Mahler 1860-1911 オーストリア)の「私は快い香りを吸いこんだ(Ich atmet' einen linden Duft)」。
歌曲「最後の7つの歌(7 Lieder aus letzter Zeit)」(1899,1901,1902.全7曲)の第4曲。
なお、「最後の7つの歌」の第3~7曲を「5つのリュッケルトの歌(5 Lieder nach Ruckert)」と呼ぶ(第1~2曲の歌詞は「子供の不思議な角笛」による)。








































































