Bochi → Yoshi
仏滅だった8月11日の「山の日」に、札幌の山のふもとにある平和霊園に墓参りに行ってきた。
お盆の混む前に墓参りを済ませておこうと、私と同じように考える人が世の中にはずいぶんいるようで、墓地はやたらと混んでいた。
で、墓参りを済ませ、「西野第2」エリアにあるケーキ店「YOSHI」のなかにあるジェラート部門「YOSHIYOSHI」に寄って妻がアーモンドのジェラートを食べた(私はおなかが不機嫌になる可能性を警戒し妻から一口だけ味見させてもらった)。
Yoshi → Kichi → Machi(1h)
来るときは高速道路を利用したが休日割引にならなかったという痛い思いをしたので、帰りは下道である新道を通り、東雁来の「もち吉」でせんべいを買い、江別の「トリトン」に昼食を食べに行った。
13時過ぎに行ったが、休日だからか夏休みだからかわからないが、墓地並みにやたらと混んでいた。駐車場にとまっている車のナンバーを見ると少なからずのレンタカーのナンバーの車があったので、観光客も来ているのかもしれない。
やたらと混んでいたが、それでもちょうど1時間の待ち時間で案内してもらえた。
トリトンの寿司はやはりおいしい。
どこの店舗でも観光客が訪れているのかもしれない。
今回も思ったが、店員さんの接客態度、応対がほんとうにすばらしい。
♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
リムスキー=コルサコフ(Nikolai Rimsky-Korsakov 1844-1908 ロシア)の「墓前に(On the Tomb)」Op.61(1904)。
1904年に亡くなったロシアの音楽出版社の社主の M.P.ベリャーエフの追悼のために作曲された。「ベリャーエフ追悼の前奏曲(Prelude in memory of Belyayev)」の副題がある。
リムスキー=コルサコフ(Nikolai Rimsky-Korsakov 1844-1908 ロシア)の「墓前に(On the Tomb)」Op.61(1904)。
1904年に亡くなったロシアの音楽出版社の社主の M.P.ベリャーエフの追悼のために作曲された。「ベリャーエフ追悼の前奏曲(Prelude in memory of Belyayev)」の副題がある。














































