新・読後充実度 84ppm のお話

 クラシック音楽、バラを中心とするガーデニング、日々の出来事について北海道江別市から発信中。血液はB型かつ高脂&高尿酸血症の後期中年者のサラリーマン。  背景の写真は札幌の「宮川本店」の鰻重。 (記事内にアフィリエイト広告が含まれている場合があります)

“OCNブログ人”時代の過去記事(~2014年6月)へは左の旧館入口からどうぞ!

広告・宣伝

そのとき、なぎさは「もうのどカラッカラ!」だった

  東京の派手で奇妙な看板を思い出す
 1978年 ――このとき私は高校3年生だった―― の日本交通公社の時刻表10月号の裏表紙である。
 当時はキリンレモンってけっこう広告を打っていたような記憶がある。
 『ワッとキリン』という意味がよくわからないが、深く考えないことにしよう。

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 その2年後。
 1980年10月号の時刻表の裏表紙。
 このとき私は二浪目中。

 イメージガールが片平なぎさから中島はるみにかわっている。
 中島はるみは当時けっこう人気があったと思う。

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 翌年、志望校には一度二度ならず三度目の拒絶を受け、江別の『牛大学』へ行くことにした。

 当時の通勤通学列車は機関車は引く客車による運行も多く、このワインレッドの客車にもよく乗った(もっと古い客車も走っていて、それに比べ新しい50系は実にきれいで車内が明るかった)。

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 1978年10月号の時刻表に戻るが、それに載っていた広告。

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 1985年に社会人となり、そのあと東京に出張したときに、山手線か京浜東北線の車窓から十仁病院の看板を何度か目にした。『ココ』とか書いてあったが、その書体や矢印に書かれた『ココ』(『コ〃』だったかもしれない)という表現、色使いになんだか奇妙さ、違和感、非日本さを感じたのを思い出す。

♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
 J.シュトラウス2世(Johann Strauss II 1825-99 オーストリア)のワルツ「レモンの花咲くところ(Wo die Zitronen bluh'n)」Op.364(1873頃)。

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むかしむかし、丘珠⇔帯広⇔釧路という航空便があったようです

  午前2:50に千歳空港に着いた後、どうやって移動しろと?
 先日の記事で1968年10月号の時刻表を取り上げた(というか、急行「えりも」「ちとせ」「とうや」「いぶり」などを取り上げた)。

 で、こういう古い雑誌を眺めていると楽しいのが広告。

 このころは新婚旅行のプランも充実していたようだ。
 「新婚セット旅行」とか「日活ハネムーンプラン」とかの広告が、時刻表に載っているというのもまた場違いのような気がしないでもない。
 そしてまた、『日活』で『ハネムーン』というとなんとなくいやらしく感じてしまうのは、高校生のころ「日活ロマンポルノっていうのを観てみたいなぁ」と思っていた当時の自分の憧れの名残りだろうか?

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 "最近有名になった" ……
 この表現も一歩間違えるとなかなか失礼っぽい。

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 このお宿は『みなみべや』じゃなくて、たぶん『なんぶや』と読むのだろう。
 子どもには読み方が難しい名前の宿だ。

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 広告ではないが、航空ダイヤ。

 この当時は、丘珠⇔帯広⇔釧路という便があったようだ。

 丘珠13:15発の便は帯広に着いた後、14:20に釧路に向けて出発(帯広の着時間は不明だが、この間65分)。25分後の14:45に釧路に着く。合計時間は1時間30分。

 逆の、釧路15:10発の便は帯広に着いた後、16:00に丘珠に向けて出発(同じく帯広の着時間は不明だが、この間なんと50分)。40分後の16:40に丘珠に着く。合計時間は、こちらも1時間30分だ。

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 また、真夜中に飛ぶ便があったのも驚きだ。
 騒音問題とかなかったのだろうか?
 いや、こんな時間にどうやって空港に行ったり、空港から移動していたのだろうか?

 ムーンライトとかポールスターとかオーロラとか、夜行バスみたいな名前だ。

♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
 グローフェ(Ferde Grofe 1892-1972 アメリカ)の「新婚旅行者たち(Honeymooners)」。

 「ナイアガラの滝組曲(Niagara Falls suite)」(1961.全4曲)の第3曲。

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むかしの札響公演パンフを画像データ化してご紹介♪第373回定期演奏会

 ※ このシリーズを始めたきっかけについてはこちらをお読みください。

  職場の観楓会で泊まったことがある朝里クラッセホテル
 私にとってファリャの「三角帽子」は、クラシック音楽を聴き始めた年(1973年)の11月に有名な第2組曲をエアチェックして知り、特に終曲の盛り上がりにすぐに魅せられた思い出深い曲。

 その三角帽子の全曲を生で聴けた貴重な一夜だった(感想はこちら)。

 広告では「ギャラリー Norte」の広告が消え、「さっぽろ地下街」の『ダンダンフェア』が登場。
 また。、朝里のクラッセホテルの広告も新たに現れた。

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♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
 アルチュニアン(ハルトゥニヤン.Alexander Grigori Arutiunian [Harutunyan] 1920-2012 アルメニア)のトランペット協奏曲(1949)。

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むかしの札響公演パンフを画像データ化してご紹介♪第370回定期演奏会

 ※ このシリーズを始めたきっかけについてはこちらをお読みください。

  誰と間違えた?
 第368回定期のあと、第369回とこの第370回は私は聴きに行けていない。
 そしてまた、370回は札響事務局に私の席を譲った。
 そのため後日、秋山和慶とこの日のソリストの時任和夫のサイン入りのパンフレットをもらった。

 もちろん、この月の「Norte」の広告も『杏』の書体は明朝だ。

 そして、当時は『レーザーディスク』というものがあったのである(10ページ)。

 気になるのは13ページの『岩城宏之氏』のシールの下には誰の名が書かれているのかってことだ。

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 いつもならここで取り上げたパンフレットはすぐに廃棄するのだが、サイン入りなのでしばらくとっておくことにしよう(オークションに出す?)。


♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
 ベートーヴェン(Ludwig van Beethoven 1770-1827 ドイツ)の交響曲第3番変ホ長調Op.55英雄(Eroica)」(1803-04)

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暑さはぎっくり腰を起こすリスクを高めるらしい←要筋肉増強

  芝刈り中は隠れ脱水中?
 治療中の腰の痛みや治療後に痛みで椅子から立ちあがれないのではないかと不安に思いながらも歯科診療を受ける強硬策に出たのは先週の木曜日のこと

 この日の北海道新聞に載っていた「女性自身」の広告に気になる見出しが。

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 "酷暑で激増「ぎっくり腰」予防" てやつだ。

 こう書いてあるからには、暑いときにぎっくり腰になる人が多いということなんだろう。
 考えたこともなかった。

 さっそく私は女性自身を買いに、ではなく、ネットで "酷暑 ぎっくり腰" とグーグル検索をしてみた。
 すると、アイちゃんが答えてくれた。

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 なるほど、そういうことがあるのか。

 私の今回のぎっくり腰も暑さ由来のものなのかもしれない。それと8月はお孫ちゃんを抱っこすることが多かったのもあるだろう。

 決してヒマジンじゃないのだが、でもこのブログのサイト内検索で "ぎっくり腰" と入力してみた。
 過去、私が何月にぎっくり腰になっていたのかを調べるためである。

 前回は2024年の8月、つまり夏時期にやらかしているが、さらにさかのぼると4月、5月、6月と厚い時季とは限らない。
 要するに暑い時期は特に発症のリスクが高いが、私の場合は年がら年中筋肉の機能が低下してるってことなんだろう。

 なお、余計な話だが、北海道は本州に比べ雑誌の発売日が2日ほど遅い。
 だからきっと、本州の人たちはこの新聞広告を6月2日に目にしているに違いない(一般紙を読まない人を除く)。

  「カツ重」が「ロースかつ重」に
 さて、無事に歯科診療を終えたあとは、楽しいランチ選び。

 「わくわく広場」で「Casa K」のこれまで食べたことのない弁当を買ってみようかと思ったものの、ローストビーフなんかがご飯のおかずっていうのがなんとなく私にはしっくりこなくて(世の中にはローストビーフ丼なるものだってあるのに)、そしてまたご飯が足りないと思い、札幌東急百貨店でおなかにどしんと来る「魚一心惣菜亭」の「ロースかつ重」を買った。

 この弁当、こないだまでは「カツ重」の名で売られていたものだ(肉が別部位からロースに変わったのかもしれないが)。

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 計算通り、これにおにぎりなどをプラスしなくてもちゃんとおなかは満たされた。

 満たされたのだが、2時ころにセブンイレブンに行ったら、食べたいという欲求を抑えられないプリンを見かけてしまい購入。

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 食べて思った。
 ふつうのプリンにすれば良かったと。
 すとろべりーみるくぷりんがまずいわけでは決してない。
 けど、ふつうのプリンにすればよかった。
 
 帰路。
 札幌駅に着き、旅行者のように9番線に停車していた出発前の「オホーツク3号」の写真を撮り、そのあと10番線にやって来た193M に乗車。

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 この日も721系の3両1ユニット×2の編成。
 そしてこの日は、前日の恐る恐るとは違って、躊躇せず着席した。
 「大丈夫、間違いなく腰は快方に向かっている」と心の中でつぶやいて。

 そして、電車が終点の江別駅に着いたとき、私はまるでぎっくり腰など患っていないかのようにシャキッと立ちあがって降りたのだった。

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♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
 モーツァルト(Wolfgang Amadeus Mozart 1756-91 オーストリア)の3声のカノン「夏の暑いときに私は食べる(Bei der Hitz' im Sommer ess' ich)」K.234(K6.382e)(1782頃)。

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むかしの札響公演パンフを画像データ化してご紹介♪第368回定期演奏会

 ※ このシリーズを始めたきっかけについてはこちらをお読みください。

  PALS21誕生!
 第366回の次に私が聴きに行った札響定期は第368回。
 「シェエラザード」も楽しみだったが、なんといってもスクリャービンのコンチェルトを生で聴ける機会はそうそうない。
 そして、期待通りすてきな演奏を伊藤&秋山は聴かせてくれた(感想はこちらを)。

 広告では、「Norte」の『杏』の書体はかたくなに明朝のままだ。

 玉光堂の広告では「PALS21」が登場し、ススキノ店の名が消えた。
 それにしても PALS21にはずいぶんと行ったなあ。お金を払ったなあ。
 その PALS21は2004年8月末で閉店した。
 閉店の理由は確かテナント契約の関係だったと思う。

 ANA の広告も変わったし、ホクレンの広告も変なうんちく&こじつけものから肩の力が抜けたものになった。

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♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
 スクリャービン(Alexander Scriabin 1872-1915 ロシア)のピアノ協奏曲嬰ヘ短調Op.20(1896)。

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むかしの札響公演パンフを画像データ化してご紹介♪第366回定期演奏会

 ※ このシリーズを始めたきっかけについてはこちらをお読みください。

  『やしさい』って私のからだをどうするつもり?
 あいかわらず『杏』だけ明朝だ。

 8ページの「ギャラリー Norte」の広告のことだ。

 こうなると、担当者のワケのわからないこだわりで、デザイン的にこれがいいとワザとこの字だけを明朝にしたのかもしれないと、洗脳されそうになってくる。

 いやいや、だめだ。そんなはずはない。
 担当者はまったくこのことに気づいていないか、気づいたものの『版』を作り直すのに金がかかるので見て見なかった振りをしているに違いない。

 どーでもいいが、左端の女性に、どこがと言われるとどこかわからないが、なんと言うか『マダ~ムっ』って雰囲気を感じてしまう。

 果汁ねぇ……

 でも『杏』どころではないのが、5ページの「クラビーサッポロ」の意味不明なレストランの存在。

 「からだにやしさいレストラン」。
 
 何言ってんだか、さっぱりファンタジア。
 どうせ間違えるなら『やらしい』だったら笑えたのに……

 って、30年前の広告に今になってケチをつけてどうなるって……

 さて、コンサートの感想はここに書いたが、この日初めて知った作曲家ルトスワフスキの(当然初めて聴く)「管弦楽のための協奏曲」が楽しめたし、気に入った。

 そのあと、この曲を繰り返し聴いたものだが(「たくぎん 札響アワー」をエアチェックしたやつ)、いまこの曲を聴いても、不思議なほど楽しめない。

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♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
 ラフマニノフ(Sergei Vasil'evich Rachmaninov(Rakhmaninov) 1873-1943 ロシア)のピアノ協奏曲第1番嬰ヘ短調Op.1(1890-91/改訂1917)




むかしの札響公演パンフを画像データ化してご紹介♪第364回定期演奏会

 ※ このシリーズを始めたきっかけについてはこちらをお読みください。

  なぜ『杏』が明朝体なのか気になる(13ページ)
 当初発表されていたのこの回の演目はヴェルディのレクイエム。

 しかし、1ページに書かれているように合唱団の来日が不可能になり、マーラーの亡き子をしのぶ歌と交響曲第4番にプログラムが変更になった。

 しかし、ここに書いたように、このマーラーの4番の演奏(特に第4楽章)がすばらしかった。


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♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
 マーラー(Gustav Mahler 1860-1911 オーストリア)の交響曲第4番ト長調(1892,'99-1901/改訂1901-10)。

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今日は本館 Go!Go!デー。で、おじさんたち日本の人?

 本日は『1日』ですので、自ら設定したルールに則り、こちらの記事の更新はお休みし、『本館』の記事を更新しました。

 きょうの本館は、厚生労働省に過払いされていた分の年金をお返ししたのはいいがその額が、って話を書いてます。
 心躍るような話ではありませんが、今日はそちらを訪ねていただき、私が抱いている疑問をご理解いただけたらと思っています。

 (毎月1日と16日はこちらの『新館』の記事更新は休ませていただき、『本館』の記事の方を更新しています)

 どーでもいい話だけど、ときどきネットで表示される大げさゆえにウソっぽい広告。

 この建設業種のおじさん2人、私には日本人には見えないんだけど……

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むかしの札響公演パンフをデータ化してご紹介♪番外編:北海道響の「復活」

 ※ このシリーズを始めたきっかけについてはこちらをお読みください。

  おばちゃんの隣の人は何を見てる?
 タイトルにあるように、今日は『むかしの札響公演パンフを画像データ化してご紹介』の番外編。

 札幌交響楽団の演奏会のパンフレットではなく、1989年11月4日に北海道厚生年金会館で開催された北海道交響楽団の第16回演奏会のパンフレットをご紹介。

 先日、札響がマーラーの「復活」を初めて演奏した第361回定期演奏会のパンフレットを紹介したが、そのときに北海道交響楽団が「復活」を演奏していたことに触れたので、ここに載せておくことにした。

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 でも、私はテーブル席の方がいいなぁ(←『おし鳥』さんへ)。

御多分にもれず参加中・・・
プロフィール

MUUSAN

 クラシック音楽、バラ、そして60歳代の平凡ながらもちょっぴり刺激的な日々について、「読後充実度 84ppm のお話」と「新・読後充実度 84ppm のお話」の2つのサイトで北海道江別市から発信している日記的ブログ。どの記事も内容の薄さと乏しさという点ではひそかに自信あり。

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