1月末に叶わなかった飲み会の仕切り直し
この間の水曜日の夜は、凸川さんからのお誘いで札幌でお酒を飲んだ。
私が JR の運休で参加できなかったこのときの飲み会の仕切り直しての飲み会を設定してくれたのだ。
メンバーは凸川さんと私のほか、村佐地さんと氷山さん。それに、やはり JR の運休で参加するのを断念したこの別なときの飲み会のメンバーの一人だった中華素 さん。
札幌に出かけるついでに、その前に西区の実家に行って郵便物をチェックすることにした。
亡弟の4月請求分のドコモの請求書がいくらなんでももう届いているだろうと思ったからだ。
つまりこの日の私の行程は、
江別駅 → (JR)→ JR 琴似駅 →(徒歩)→ 地下鉄琴似駅 → (地下鉄東西線)→ 地下鉄発寒南駅 →(徒歩)→ 実家 →(徒歩)→ 地下鉄発寒南駅 → (地下鉄東西線) → 地下鉄大通駅 →(徒歩)→ 飲み会の店
というものだった。
江別駅を15時過ぎに出発する手稲行きの列車に乗車。
なお下の写真は江別駅で今月の上旬に撮ったもの。この記事とは関係ないが載せちゃえ。
あとはもう届くものはないだろう
NTT ドコモから弟宛てのはがきは、実家に届いていた。
一通は『料金の支払いのお願い』というもの。もう一通は振込用紙と一体となった『請求書』。
『お願い』のあとどのくらいの日数をあけて『請求書』が送られてきたのか知らないが、だれも住んでいないところに2通も送るなんてご苦労様ですと皮肉の一つも言いたくなる。
届いていたのはこの2通だけ。
亡母宛ての郵便物はなかった。
亡弟のスマホは3月末に解約したわけで、今回の『2~3月利用分』で最後。
ということは、もう回収し対処が必要な郵便物が届くことはないだろう。
そのはがきをリュックに入れて、飲み会で皆さんの顔を拝見すべく私は発寒南駅に向かったのだった。
なおこの日の昼は夜に備え、軽く(?)LAWSON の「野菜かき揚げそば」を食べた。
かき揚げのたまねぎが甘くておいしかった。
♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
ヴォーン・ウィリアムズ(Ralph Vaughan Williams 1872-1958 イギリス)のロマンス「揚げひばり(The lark ascending)」(1914-20)。
ウグイスが鳴き、カッコウの声が響きわたり、ヒバリのさえずりが聞こえる今の季節ってなんてすてきなんだろう!
ヴォーン・ウィリアムズ(Ralph Vaughan Williams 1872-1958 イギリス)のロマンス「揚げひばり(The lark ascending)」(1914-20)。
ウグイスが鳴き、カッコウの声が響きわたり、ヒバリのさえずりが聞こえる今の季節ってなんてすてきなんだろう!







































































