新・読後充実度 84ppm のお話

 クラシック音楽、バラを中心とするガーデニング、日々の出来事について北海道江別市から発信中。血液はB型かつ高脂&高尿酸血症の後期中年者のサラリーマン。  背景の写真は札幌の「宮川本店」の鰻重。 (記事内にアフィリエイト広告が含まれている場合があります)

“OCNブログ人”時代の過去記事(~2014年6月)へは左の旧館入口からどうぞ!

プロコフィエフ

外壁塗装。実際に塗られると見本よりも赤みが強く感じられたが……

  窓は開けられません
 水曜日の夜に妻と帰宅すると、家の窓という窓すべてが外から半透明のシートで覆われていた。

 こんなことするのはいったい誰だ?

 はい。塗装屋さんです(愛着をもって "塗装会社さん" ではなく塗装屋さんと呼ばせていただく)。

 足場を組み、コーキング作業が終わり、この日からはいよいよ塗装屋さんの出番。

 この日は妻も私も日中留守にしていたのでよくわからないが、高圧洗浄と窓をはじめとする各所の養生を行なったようだ。

 翌日。
 8時過ぎには塗装屋さんが4名やってきて、さっそく作業開始。
 半透明の養生シートのため、家の中から外の様子を見ることができない。
 が、音の様子からテキパキと作業が進んでいるように思う。

 昼になって、また妻の弁当のおすそ分けのおかずと、スヌーピーふりかけのかかったご飯を食べた。

 私が惣菜のコロッケが好きではないことは読者のみなさんもご承知のとおりだが、最近はこのようにコロッケを食べる機会が多く、苦手だとか好きじゃないとか言ってる場合じゃなくなっていて、その感覚がマヒし、良いか悪いがわからないが、惣菜系のコロッケの味に慣れてしまってきている。

20250626Lunch

 昼食のあと外に出ると、休憩中の塗装屋さんの一人が車から降りてきて、しばし雑談。
 天気も良く、作業は順調だという。

  見本より鮮やか
 外壁と軒天(庇の裏側の天井部分)は下塗りが1回塗りと上塗りが2回塗り。

 このときはすでに下塗りは終わり(なので壁が白くなっている)、1回目の上塗りが進んでいる状況。

 玄関横の、その色を見て、色見本よりもくすんでおらず赤みが強いのにちょっとびっくり。

 でも、塗料の缶を見ると間違いなく私たち夫婦が葛藤の末選んだ色の品番が書かれている(なお、見積りに書かれていなかった、玄関ポーチの屋根の天井部分の石膏ボードも白く塗ってくれていた)。

20250626Genkan

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 またまた色見本の写真を載せるが、中央の色見本が今回選んだ色。

20250605Color1

 でも実際に塗ったところを見ると、むしろ右側の色見本の色に近いように見えるのが不思議。

 これが軒天。
 この写真を見ると、上の写真よりは色見本の色に近く見える。
 いや、やっぱり見本より赤み(オレンジ)が強いか?

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 写真の撮り方(光加減)にもよるが、しかし、肉眼ではもっとオレンジ色が強いように見える。

 実際に塗ると見本より明るくなるとは聞いていたが、色合いも違って見えるとは思わなかった。
 いやいや、このテラコッタのようなオレンジ色が良くない、失敗したという意味ではない。
 見本との差異にちょっぴり困惑したってこと。

 気持ちも明るくなりそうでいいんじゃない?
 物置の扉もオレンジなわけだし(色名はトロピカルオレンジ)。

 夕方、仕事から帰ってきた妻が壁を見て「色、間違ってない?」と不安げに聞いてきた。
 「いや、この色で間違いない」
 やはり、見本との見え方の違いに最初はとまどっていた。

 塗装作業は18時近くまで続いた。
 2回目の塗装はローラーを使っていたが、1回目は聞こえる音から推測するに吹き付けだったのではないかと思う。
 この日のうちに2回目の塗装まで終わった箇所もあり、そこの窓の養生ははずされた。なので、何か所かを除き、窓を開けて部屋の空気の入れ替えをすることができるようになった(この話、続く……)。

 この日の夕食は私が調理担当。

 『ポークソテー和風ソースがけ、足場の柱の横の MUUSAN 菜園の穫れたてサンチュを添えて』を作った(ソースはこのレシピに炒めたみじん切りのタマネギを加えた)。

20250626Pork

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♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
 プロコフィエフ(Sergei Sergeevich Prokofiev 1891-1953)の組曲「3つのオレンジへの恋(L'amour des trois oranges/The love for three oranges)」Op.33bis(1924)。

Proko3Chailly


むかしの札響公演パンフを画像データ化してご紹介♪第337回定期演奏会

 ※ このシリーズを始めたきっかけについてはこちらをお読みください。

  シューマンのp協の開始は猫ダマシ? 
 プロコフィエフの交響曲第5番は、私のとても好きな曲の1つだ。
 いろいろな打楽器が使われるので、ステージでそれを実際に見られるのも楽しい。

 生で聴くのは1986年3月の岩城宏之指揮による札響第268回定期演奏会以来となる。
 そりゃ私の期待も高まりまくる。

 しかし不思議なことに、この日の演奏会の記憶はほとんどない。

 有名なピアニストであるダン・タイ・ソンの姿の印象も残っていない。

 いや、間違いなく会場に足を運んでいるのだが……

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 それにしても、人口10万人達成記念って……(10ページ)

 このころは、のちに自分たちが江別に住むようになるとは夢にも思っていなかった。

♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
 プロコフィエフ(Sergei Sergeevich Prokofiev 1891-1953 ソヴィエト)の交響曲第5番変ロ長調Op.100(1944)。

ProkofievOzawa


むかしの札響公演パンフを画像データ化してご紹介♪第306回定期演奏会

 ※ このシリーズを始めたきっかけについてはこちらをお読みください。

  いまの時代、74歳は死ぬには若すぎる
 ここにも書いたように、この日の演奏会は強く思い出として残っている。
 まず、この日初めて聴くスボボダの作品(この作曲家自体、まったく知らなかった)がとても心地よいメロディーと響きで、すごく心惹かれたこと。
 そしてまた、プロコフィエフもチャイコフスキーもぞくぞくするようなすばらしい演奏だったこと。

 さらに、この日は妻が用事があって来られず、代わりに取引先の課長さんを誘って行ったのだが、初めて聴くというオーケストラの生演奏に大感激していたことも、はっきりと記憶に残っている。

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 その課長さんの名前が、今年の2月3日付けの北海道新聞朝刊に載っていた。
 おくやみ欄だ。
 74歳。まだ若いのに。
 若いころ、いろいろとお世話になった。その課長さんは、勤めていた会社が倒産し、まったく別な分野の仕事に就いたため、その後は年賀状のやりとりだけで、会うことはなかった。
 心からお悔やみ申し上げます。

♪ 今日の一曲 ♪
 プロコフィエフ(Sergei Prokofiev 1891-1953 ソヴィエト)のピアノ協奏曲第3番ハ長調Op.26(1917-21)。

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もっと大きな顔写真の印象があったけど……♪プロコフィエフ/逃亡

  しかも位置は上段ではなかった
 昨日、北海道新聞は休刊日だった。
 『12日は新聞製作を休み、13日の朝刊は休刊とさせていただきます。ご了承ください』と11日の朝刊の1面に告知が載っていた。
 本当は新聞休刊日に便乗して私も昨日のブログ記事のアップをお休みしちゃおうかなぁとも考えたのだが、そんな新聞が休みの日の朝、みなさんは読むものがなくて退屈するかもしれないと思い、親切向上委員会の会員のように、私は記事をアップした。

 その代休として、今日はお休みさせていただくことにしたい。

 ところで、先月の末に指名手配犯の桐島聡と思われる人物が亡くなった。
 この人の顔、私にはなぜか他の指名手配犯よりも強く印象に残っているのはなぜだろう?
 凶悪犯のくせに笑顔だからだろうか?
 悪い人のはずなのに、あまり悪い人には見えないからだろうか?

 江別駅の跨線橋の壁にもポスターが貼ってある。
 1月31日にあらためてそれを見ると、思っていたよりも写真が全然小さいことに驚いた。
 もっと大きい気がしていたのに、不思議なものだ。

 紙に500円硬貨と同じ大きさの円を描いてくださいと言われて描くと、貧乏な人は実際の大きさよりも大きく描き(過大評価)、裕福な人は実際の大きさよりも小さく描く(過小評価)という心理と同じだろうか?いや、どう考えても違うな。

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 ついでに、別な笑顔の男性の写真をご紹介しておこう(これに通じるものが感じられる広告である)。この人、どこかで別なところでも見かけたことがあるような気がしてならないが、それは気のせいだろうか……

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 プロコフィエフ(Sergei Prokofiev 1891-1953 ソヴィエト)の「逃亡(La Fuite)」。
 組曲「3つのオレンジへの恋(The Love for Three Oranges)」Op.33bis(1924.全6曲)の第6曲。

 あれっ?結局、休んでないじゃないか……

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むかしの札響公演パンフを画像データ化してご紹介♪第277回定期演奏会

 ※ このシリーズを始めたきっかけについてはこちらをお読みください。

  もちろんシンバルに注目しました
 このシリーズは、5月31日に第276回定期演奏会を取り上げたあと休んでいたが、何か特に理由があって休んでいたわけではない。暑い夏を謳歌していたのだ。
 そのくそ暑い夏が過ぎ、冬が近づいてきてテレビでもシチューのコマーシャルが頻繁に流れ始めたので、再開することにする。いや、夏とか秋とか冬とか、全然関係ないんだけど。

 この日の演奏家は、プロコフィエフのコンチェルトが聴けるのをいちばんの楽しみで行ったはずなのだが、あまり印象に残っていない。きっとすごい演奏だったはずなんだけど。
 最初のタンホイザーが意外と楽しめた。

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 プロコフィエフ(Sergei Sergeevich Prokofiev 1891-1953 ソヴィエト)のヴァイオリン協奏曲第1番ニ長調Op.19(1916-17)を。

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 先日、自宅のパソコンが『更新プログラムがあります』ってことで、更新したのだが、そのなかに「フォト」のアプリもあったのだろう。
 このパンフレットのトリミングなどにも「フォト」を使っているのだが、新しい「フォト」はスピードも速く使い勝手がとても良くなった。

エスカレータを上がると、そこにそば屋はなかった♪プロコフィエフ/Sym7

  ご安心ください!ちゃんと通り抜けられますよ!
 おととい報告したように、私はかかりつけ医に今年のドックの喜ばしい結果を報告をするとともに、実はボク、おなかもおビョーキで、もしかするとアタマもちょっぴりヘンかもと告白したわけだが、その帰りに回り道をして、閉店後の ESTA 界隈に初めて行ってみた。

 地下鉄東豊線のさっぽろ駅の北側の改札からエスタへと続くエスカレーターを上がると、目の前には現われるのはシャッターが閉まった「弁菜亭」の立ち食いそば屋。なんだか物悲しい。

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 ここから先はどうなるのか?
 ご安心を。JR 札幌駅方向への通路は確保されている。

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 ここを通って APIA 側へ。

 エスタのデジタルサイネージ広告はまっ白。
 奥に見えているエスタの通路は立入禁止。

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 シャッターが下り、『LOFT』 や『ビックカメラ』の文字の上には紙が貼られている。

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 しかし、なぜか東急百貨店側の入り口の上の看板はまだ光っていた。

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 その東急百貨店は、こんなふうになっていた。

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 プロコフィエフ(Sergei Prokofiev 1891-1953 ソヴィエト)の交響曲第7番嬰ハ短調Op.131青春(Youth)」(1951-52)。

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むかしの札響公演パンフを画像データ化してご紹介♪第268回定期演奏会

 ※ このシリーズを始めたきっかけについてはこちらをお読みください。

  3つすべてが初ナマだった夜
 解説にも書いているように、この日は札響が初めてプロコフィエフの交響曲第5番を取り上げた。
 すばらしい曲のすばらしい演奏で、すっかりエキサイトしてしまった私。
 また、中学生のときに初めて聴き、以来、ずっと好きなR.シュトラウスのホルン協奏曲第2番も生で聴けたこともうれしかった。

 ところで、この日のプロコフィエフでは、曲の最後の最後でほかの演奏(録音)では鳴っているのを聴いたことがないティンパニの一打があった。最後の小節の1拍目で、もちろんスコアにも音符はない(赤い矢印の箇所。なお掲載したスコアは音楽之友社のもの)。当時のティンパニ奏者の吉田さんのミスでは、おそらくなく(ここではミスだと書いてしまっているが)、指揮の岩城宏之が叩くように指示したのではないかと思っている。

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 プロコフィエフ(Sergei Prokofiev 1891-1953 ソヴィエト)の交響曲第5番変ロ長調Op.100(1944)をカラヤン/BPOの演奏で。

 私はカラヤンが指揮した演奏にあまり心動かされることはないのだが、プロコフィエフの第5番については、FMで放送されたライヴ音源も含め、カラヤンのものがいちばんしっくりくる。

Prokofiev5Karajan

こっちは短くなったけど、あっちは延ばしてる?♪プロコフィエフ/Sym1

  あの重機はどうやって持ち込まれたのか?
 特急「おおぞら」に乗って帯広に出張する日、早めに札幌駅に行って現在の札幌駅の写真を撮った。

 初っ端から写真がぶれていて「どーも、すまんこって」って感じだが、廃止となったため1番ホームの表示が消された案内板。

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 ホームでは1番側は柵が建てられている。

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 かつては寝台特急列車が発着していたため、他のホームより長かった5番・6番ホームは苗穂側の先端が取り壊され、ホームの長さが短くなった。

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 一方、3番・4番ホームは延ばしている?

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 1番線あたりに重機が置いてあるが、これってどうやってここに運び込んだのだろう?

 こちらが1番ホーム廃止に伴って新たに作られた11番ホーム

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 今日は、プロコフィエフ(Sergei Prokofiev 1891-1953 ソヴィエト)の交響曲第1番ニ長調Op.25古典交響曲(Classical symphony)」(1916-17)でも……

JanacekAbbado

衝動的にオレンジ果汁を欲した私♪プロコフィエフ/3つのオレンジへの恋

202204SecomaOrange  ちょっと高いけどセコマのを購入
 ふだんはほとんど飲まないのだが、月に1回くらい、急にオレンジジュースが飲みたくなることがある。
 今月は4日前の土曜日がそうだった。

 いつもなら Dole の1リットルパックをスーパーで買うのだが、この日はレターパックライトを買いにセイコーマートに行く用事があったので、ここでセコマのPBのオレンジジュースを買った(隣に並んでいたグレープフルーツジュースにも興味を持ったが、血圧の薬を飲んでいる人はグレープフルーツは『禁』であるということを思い出して、無謀な変更はやめた)。

 Dole のよりもやや値段が高い、ロングライフである、キャップがついている、Doleのよりも甘さ控えめって感じである、原料はブラジル産である、作っているのは長野にあるゴールドパックという会社の工場である。

 いや、ただただ、それだけの報告である。

 プロコフィエフ(Sergei Prokofiev 1891-1953 ソヴィエト)の組曲「3つのオレンジへの恋(L'amour des trois oranges)」Op.33bis(1924)を。


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むかしの札響公演パンフを画像データ化してご紹介♪第224回定期演奏会

 ※ このシリーズを始めたきっかけについてはこちらをお読みください。

  私にとっての尾高のベスト・コンサート
 1月の第222回の次に聴きに行った定期演奏会は、3月の第224回。
 この演奏会はひじょうに印象に残るものだった。
 ここに書いたように、シベリウスの第1番は現在に至るまで、私にとっては最良と言える演奏。
 そしてまた、これまで聴いてきた尾高が指揮する札響の演奏の中でも、私にとってはベストだと思っている。 
 プロコフィエフの第2コンチェルトにも圧倒された。

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 プロコフィエフピアノ協奏曲第2番を。

 全然関係ない話だが、この1982年の段階でも、西区西町はまだ西区手稲東の住所だったんだ……(18ページ)。西町に住所表示が変わったのはいつのことだったんだろう(←ウィキによると1989年からだそうです)。

ProkofievPcon2Paik

御多分にもれず参加中・・・
プロフィール

MUUSAN

 クラシック音楽、バラ、そして60歳代の平凡ながらもちょっぴり刺激的な日々について、「読後充実度 84ppm のお話」と「新・読後充実度 84ppm のお話」の2つのサイトで北海道江別市から発信している日記的ブログ。どの記事も内容の薄さと乏しさという点ではひそかに自信あり。

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