摘んだのは「はい、私です」
6月5日には『つるアイスバーグ』と『コンラッド フェルディナント マイヤー』が開花した。
一日先に咲き始めた『オールド ブラッシュ チャイナ』は、一番最初に咲いた花がすでに開ききっているような状態。
宿根草ではフウロソウとナデシコが開花。
家庭菜園コーナーではアスパラガスが開花。
ミニトマトも続々と花を咲かせている。
ナスも一番花を咲かせた。
一番花は摘んだほうが良いという説もあれば、そのままでよいという説もあり、じゃあどうすればいいの?ってものなのだが、ウチのナスはまだ苗がたくましいとは言えない感じなので、体に栄養を蓄えさせるために一番花を摘んだ。
せっかく咲かせたのにスマン。
※ ↓ 6月6日撮影
♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
フェルディナントつながりで、ヒラ―(Ferdinand Hiller 1811-85 ドイツ)のピアノとオーケストラのための「コンツェルトシュテュック(Konzertstuck)」Op.113(1865頃?刊)。
フェルディナントつながりで、ヒラ―(Ferdinand Hiller 1811-85 ドイツ)のピアノとオーケストラのための「コンツェルトシュテュック(Konzertstuck)」Op.113(1865頃?刊)。
























































































































