不要品を求めてわざわざ東京から011に電話をするバカはいない
おとといの12日。
この日も有給休暇だった私は、アサイチで理容室に行った。
この日の店主との話題のメインは、週に一度札幌のジムに通っているが、そこの横の屋外駐車場(リパーク)の入り口のバーのところが除雪されていないためにガタガタで駐車券発券機のほうに滑っていきそうになって危ない。で、電話して文句をつけたがその除雪しますという誠意のないものだった、というものだった。
家に帰ってくると、ちょうどその時イエデン(固定電話)が鳴った。
電話番号は 0363739821 だ。
出るかどうか迷ったが、みなさんの参考になるようなネタにつながるかと思い、出てみた。
ハリがあるとはいえない女性の声がのんびりとした口調でしゃべり始めた。
「スリーナインと申します。ご自宅でごふ」
「ありません!」。そして私は電話を切った。
続きを聞くまでもいない。ご不要になった物はありませんか?というように話は展開していくのだ。
前にも市外局番03から同様の電話が来たことがある。
ネットで調べると、この番号はかなり有名なようで、スリーナイン以外の会社名を名乗ることもあるようだ。
「ありますよ」と言ったらどういうことに巻き込まれるのかしらないが、まったくもって正体不明の迷惑な集団だ。
このスープ、♪すごくおいしい!
この日の昼は、またまた家ラー。
麺はこのときと同じく「藤原製麺」の「札幌専門店 生ラーメン 中太ちぢれ麺」。スープは初めて買った「すみれ 醤油スープ」(お値段も178円と高め)。
このスープ、販売者は西山製麺だが、製造者はデリカという会社。住所を見ると、和弘食品の近所だ。
そしてまた、このスープは丼でお湯で溶いても OK ではなく、ちゃんと鍋でひと煮立ちさせろと書いてある。
ええ、もちろん私も鍋でひと煮立ちさせました。
私はむかし風のあっさりめのしょうゆラーメンが好きだが、そしてまた「すみれ」のラーメンを店で食べたこともないが、このスープはこってりではないもののあっさりでもない。
でもすごくおいしかった。
このしょうゆの味の濃さが(写真に写っていないが)お供のライスにもぴったりだった。
リピート必至!
そしてまた、味噌スープも試してみなきゃなるまい。
♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
ツーナインで、ショスタコーヴィチ(Dmitry Shostakovich 1906-75 ソヴィエト)のヴァイオリン協奏曲第1番イ短調Op.77(旧Op.99)(1947-48)。
おや?旧(きゅう)99ってことは、きゅうきゅうきゅう。こじつけでスリーナインだ。
ツーナインで、ショスタコーヴィチ(Dmitry Shostakovich 1906-75 ソヴィエト)のヴァイオリン協奏曲第1番イ短調Op.77(旧Op.99)(1947-48)。
おや?旧(きゅう)99ってことは、きゅうきゅうきゅう。こじつけでスリーナインだ。

























































































































