プッチーニ(Giacomo Puccini 1858-1924 イタリア)の歌劇「ラ・ボエーム(La boheme)」(1892-95)からアリア「私の名はミミ(Si mi chiamano Mimi)」。
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プッチーニ(Giacomo Puccini 1858-1924 イタリア)の歌劇「ラ・ボエーム(La boheme)」(1892-95)からアリア「私の名はミミ(Si mi chiamano Mimi)」。
チャイコフスキー(Pyotr Ilyich Tchaikovsky 1840-93 ロシア)の組曲第4番ト長調Op.61「モーツァルティアーナ(Mozartiana)」。
ヒンデミット(Paul Hindemith 1895-1963 ドイツ→アメリカ)の「ウェーバーの主題による交響的変容(Symphonic Metamorphosis on themes of C.M.v.Weber)」(1943)。
翌日火曜日の朝。
ところでこの列車についてネットでいろいろ調べてみた。
すると「川崎界隈貨物事情資料室」というサイトに、函館線のお手製のダイヤグラムがアップされていた。
それを見ると、この謎の貨物列車の江別駅通過時刻(6:54)がダイヤグラム上の「1083列車」と一致することがわかった。ただし、このダイヤグラムは2023年4月現在のダイヤをもとに作成されている。
まるで認知されていないような列車ではあるが、この列車が1083列車に間違いないことがわかった。わかったけど釈然としない。まさか、時刻表に載せ忘れてましたってオチじゃないだろうな……
「いいですか?」と私。「まだ準備中です。お待ちください」と彼女。「わかりました」と私。
その日の昼は、会社近くのセブンイレブンで新商品シールが貼られた「鶏めしごはん幕の内」にした。
コンビニで買い物をするときはクレジットカードでタッチ決済をすることが多いが、セブンのタッチ決済は他の店(ファミマなど)に比べ、決済が完了するまでの時間がやや長いように思う。
さて、ディーラーに車を取りに行って帰って来て、いよいよ実地確認である。
では、ダッシュボードの中央。マルチファンクションディスプレイの上。
では、助手席側。
そのように書いているネット記事が少なからずある(記述内容が似ているので、元ネタは1つなのかもしれない)。
なお、このようにドライブレコーダーを設置したあと「中古1カ月点検」を受けたが、「この場所はだめですよ」という指摘を受けることはなかった。
プリアンプ&ボリューム回路の刷新により、空間表現力とディテールの再現性を飛躍的に高めたミドルクラスプリメインアンプ
・電流帰還型プリアンプ
フルディスクリート構成の電流帰還型増幅回路をプリアンプ部とパワーアンプ部に採用。ハイスピードでS/Nが高く、低歪率(テイワイリツ)という特徴を備える非常に優れた増幅回路です。
・新開発デジタル制御ボリューム回路
チャンネル間のクロストークとギャングエラーを極小化するために、可聴帯域外に至るまで優れた特性を備えるJRC製ボリュームコントロールICを新たに採用。機械式ボリュームでは構造上避けられない左右チャンネル間のクロストークや音量差が生じないため、空間表現力を大きく向上させることができます。
注) クロストーク 伝送信号が他の伝送路に漏れること。混線。
・45Aを超える瞬時電流供給能力
パワースペックが同じであっても、実際のスピーカードライブ能力は個々のアンプで異なります。マランツは、アンプがスピーカーに瞬間的に供給できる電流の量の差がその原因であると考えています。PM8006は、電源部の強化やショート・パワーライン・レイアウトの採用、回路のディスクリート化、低インピーダンス化など、回路全体の最適化に加え、パワートランジスタ、ドライバートランジスタおよび出力段用電源のダイオードの電流容量の向上によって、45Aを超える瞬時電流供給能力を実現。
注)ディスクリート 回路において、集積回路(IC)を使わず、ひとつひとつ部品を選んで使っているということ
etc,etc……
……オーディオメーカーの製品カタログ。これは「ほとんど役に立たない」と考えていいでしょう。どういう新素材を開発したか、どんな新方式の電気回路や構造を採用しているか。誇らしげに記されている能書きは、一度さらっと流し読みをしたら、すべて忘れてしまって構いません。……
ってことになってしまうのだが……
もっとも、それに続いて、
ここで言わんとしているのは「オーディオ選びはカタログだけでは絶対にできない」ということです。
とは書いているが……
♪ 作品情報 ♪
【編成】 orch(picc 1,fl 2,ob 2,E-H 1,cl 2,B-cl 1,fg 2,hrn 4,trp 2,trb 3,tuba 1,timp,打楽器各種(大太鼓,シンバル,タンブリン,トライアングル),hp 1,str)♪ 作曲家情報 ♪ ⇒ こちらをご覧ください
マリナー/アカデミー・オブ・セント・マーティンズ・イン・ザ・フィールド。
謎のシミに憂う3日目今日もダンボール開け。
前回はCDをラックにびっちり並べたあとになって、やっぱりラックの場所はこっちの方がいいやと、かなりむなしい2度手間を自ら生み出してしまったので、今回は置き場所をよく考えなくてはならない。
それにしても、クリーム色のマットレスがずいぶん汚れている(私はベッドではなく、布団を敷いて寝ている)。
この上に直接寝ているわけではないのに、なぜよだれを垂らしてしまったようなシミがいくつもあるのだろう?
どうせ多少がんばったところで片づけがすぐに終わるわけではないので、今日は周辺の商業施設などの探索に行ってみようかと思う。
食料品も少しストックしとかないとならないし……
今日の1曲。
私は歌など歌いはしなかったが、シューマン(Robert Schumann 1810-56 ドイツ)の「別れに寄せて歌う(Bein Abschied zu Singen)」Op.84(1847)。
フォイヒテルスレーベンの詩による合唱曲である。
H.ノイマン/ライプツィヒ放送合唱団、同交響楽団の演奏を。
1978年録音。ドイツ・シャルプラッテン。
ところで今度住むことになったマンションはフレッツ光が導入されていない。
光は光なのだがUSENである(ここは「うせん」と読まないでほしい)。
そこでフレッツ光を解約。こちらはNTT西日本のフレッツ光・隼を契約してちょうど2年目の満期月にあたるので(加えて次のマンションはフレッツが導入されておらず、個人的に導入する工事も認められない可能性が高いため)、解約金はなし。
ところがプロバイダー契約をしていたYahooの方は5000円ちょっとの解約金がかかると言われた。
その言い方は「お客様の契約は解約金が発生するタイプのものです」。ってことは、解約金が発生しないタイプの契約もあるってことか?
6年間も利用していたのに、まさか解約金が発生するとは思わなかった。
伊福部の向こうに橋本が「音盤博物誌 片山杜秀の本(2)」。
その第41章「信時楽派が存在する(中)」
芥川也寸志は、伊福部昭との関係ばかりで語られがちだけれど、演奏会用作品から映画音楽まで、好んで書いた甘い旋律には、明らかに橋本の影がある。そして、たとえば芥川の出世作《交響管弦楽のための音楽》の第1楽章は、ピエルネ《シダリーズと牧羊神》の〈小牧神の入場〉と似ているが、ピエルネこそは橋本師匠の好みの教材だった。橋本は昭和初期のヴァイオリニスト時代、ピエルネの大作ソナタを持ち曲にもしていた。伊福部ゆずりのオスティナートの向こうに橋本ゆずりの愛くるしいフランス趣味が透けるのが、芥川の音楽という気がする。
ピエルネ(Gabriel Pierne 1863-1937 フランス)のバレエ「シダリーズと牧羊神(Cydalise et le chevrepled)」(1919)から、6曲からなる第1組曲(1926)。
この曲については、この過去記事をご参照いただければと思うが、「小牧神の入場」は確かに言われてみれば、芥川の「交響管弦楽のための音楽」に似ている。
マルティノン/フランス国立管弦楽団の演奏を。
1970年録音。エラート。
そこからは入場できなくなります
このlivedoorブログで、また1つサービスが終了する。“livedoorプロフィール”である。
終了するのは年明けの1月31日。
まあ、確かにあまり重要な機能ではなかった。
私も一応パーツを左サイドバーに貼っていたが、はい、明日からはずします。気が早いけど。
これまでここを使ってメッセージを送ってくれた少数民族の皆さんにお礼申し上げる。
なお、あなたが一方的に私にメッセージを送りつけたいときは、正統的パーツである“メッセージ”を使っていただければ、今まで同様私に届くしかけになっている(メアドの入力は必須ではない)し、メッセージではなくコメントをいただいた場合は、ヘンテコなものでない限りは必ず応答するようにしている。
950円をおよそ1000円と言うのとはワケが違う
話は変わるが、おとといの朝のニュースで、アインシュタインの直筆メモにおよそ2億円の値がついたと夏目アナが言っていた。
が、朝日新聞の朝刊を読むと、それは約1億7,700万円と書いてあった。
2,300万円も差がある。それを“およそ2億円”にしちゃうなんて、太っ腹だ。
そんなことを思いつつ、別な新聞(遅れて届く北海道新聞)を眺めていたら、こんな記事が。
そう、庶民にとってはこの額でも大々々問題なのである(ミニロトの1等だって、“およそ1,600万で、2,300万よりも少ない)。
で、昨日のプレミアムフライデーはどうお過ごしに?
MUUSAN
クラシック音楽、バラ、そして60歳代の平凡ながらもちょっぴり刺激的な日々について、「読後充実度 84ppm のお話」と「新・読後充実度 84ppm のお話」の2つのサイトで北海道江別市から発信している日記的ブログ。どの記事も内容の薄さと乏しさという点ではひそかに自信あり。
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