ヒンデミット(Paul Hindemith 1895-1963 ドイツ→アメリカ)の「ウェーバーの主題による交響的変容(Symphonic Metamorphosis on themes of C.M.v.Weber)」(1943)。
インターネット
ヒンデミット(Paul Hindemith 1895-1963 ドイツ→アメリカ)の「ウェーバーの主題による交響的変容(Symphonic Metamorphosis on themes of C.M.v.Weber)」(1943)。
翌日火曜日の朝。
ところでこの列車についてネットでいろいろ調べてみた。
すると「川崎界隈貨物事情資料室」というサイトに、函館線のお手製のダイヤグラムがアップされていた。
それを見ると、この謎の貨物列車の江別駅通過時刻(6:54)がダイヤグラム上の「1083列車」と一致することがわかった。ただし、このダイヤグラムは2023年4月現在のダイヤをもとに作成されている。
まるで認知されていないような列車ではあるが、この列車が1083列車に間違いないことがわかった。わかったけど釈然としない。まさか、時刻表に載せ忘れてましたってオチじゃないだろうな……
「いいですか?」と私。「まだ準備中です。お待ちください」と彼女。「わかりました」と私。
その日の昼は、会社近くのセブンイレブンで新商品シールが貼られた「鶏めしごはん幕の内」にした。
コンビニで買い物をするときはクレジットカードでタッチ決済をすることが多いが、セブンのタッチ決済は他の店(ファミマなど)に比べ、決済が完了するまでの時間がやや長いように思う。
さて、ディーラーに車を取りに行って帰って来て、いよいよ実地確認である。
では、ダッシュボードの中央。マルチファンクションディスプレイの上。
では、助手席側。
そのように書いているネット記事が少なからずある(記述内容が似ているので、元ネタは1つなのかもしれない)。
なお、このようにドライブレコーダーを設置したあと「中古1カ月点検」を受けたが、「この場所はだめですよ」という指摘を受けることはなかった。
プリアンプ&ボリューム回路の刷新により、空間表現力とディテールの再現性を飛躍的に高めたミドルクラスプリメインアンプ
・電流帰還型プリアンプ
フルディスクリート構成の電流帰還型増幅回路をプリアンプ部とパワーアンプ部に採用。ハイスピードでS/Nが高く、低歪率(テイワイリツ)という特徴を備える非常に優れた増幅回路です。
・新開発デジタル制御ボリューム回路
チャンネル間のクロストークとギャングエラーを極小化するために、可聴帯域外に至るまで優れた特性を備えるJRC製ボリュームコントロールICを新たに採用。機械式ボリュームでは構造上避けられない左右チャンネル間のクロストークや音量差が生じないため、空間表現力を大きく向上させることができます。
注) クロストーク 伝送信号が他の伝送路に漏れること。混線。
・45Aを超える瞬時電流供給能力
パワースペックが同じであっても、実際のスピーカードライブ能力は個々のアンプで異なります。マランツは、アンプがスピーカーに瞬間的に供給できる電流の量の差がその原因であると考えています。PM8006は、電源部の強化やショート・パワーライン・レイアウトの採用、回路のディスクリート化、低インピーダンス化など、回路全体の最適化に加え、パワートランジスタ、ドライバートランジスタおよび出力段用電源のダイオードの電流容量の向上によって、45Aを超える瞬時電流供給能力を実現。
注)ディスクリート 回路において、集積回路(IC)を使わず、ひとつひとつ部品を選んで使っているということ
etc,etc……
……オーディオメーカーの製品カタログ。これは「ほとんど役に立たない」と考えていいでしょう。どういう新素材を開発したか、どんな新方式の電気回路や構造を採用しているか。誇らしげに記されている能書きは、一度さらっと流し読みをしたら、すべて忘れてしまって構いません。……
ってことになってしまうのだが……
もっとも、それに続いて、
ここで言わんとしているのは「オーディオ選びはカタログだけでは絶対にできない」ということです。
とは書いているが……
♪ 作品情報 ♪
【編成】 orch(picc 1,fl 2,ob 2,E-H 1,cl 2,B-cl 1,fg 2,hrn 4,trp 2,trb 3,tuba 1,timp,打楽器各種(大太鼓,シンバル,タンブリン,トライアングル),hp 1,str)♪ 作曲家情報 ♪ ⇒ こちらをご覧ください
マリナー/アカデミー・オブ・セント・マーティンズ・イン・ザ・フィールド。
謎のシミに憂う3日目今日もダンボール開け。
前回はCDをラックにびっちり並べたあとになって、やっぱりラックの場所はこっちの方がいいやと、かなりむなしい2度手間を自ら生み出してしまったので、今回は置き場所をよく考えなくてはならない。
それにしても、クリーム色のマットレスがずいぶん汚れている(私はベッドではなく、布団を敷いて寝ている)。
この上に直接寝ているわけではないのに、なぜよだれを垂らしてしまったようなシミがいくつもあるのだろう?
どうせ多少がんばったところで片づけがすぐに終わるわけではないので、今日は周辺の商業施設などの探索に行ってみようかと思う。
食料品も少しストックしとかないとならないし……
今日の1曲。
私は歌など歌いはしなかったが、シューマン(Robert Schumann 1810-56 ドイツ)の「別れに寄せて歌う(Bein Abschied zu Singen)」Op.84(1847)。
フォイヒテルスレーベンの詩による合唱曲である。
H.ノイマン/ライプツィヒ放送合唱団、同交響楽団の演奏を。
1978年録音。ドイツ・シャルプラッテン。
ところで今度住むことになったマンションはフレッツ光が導入されていない。
光は光なのだがUSENである(ここは「うせん」と読まないでほしい)。
そこでフレッツ光を解約。こちらはNTT西日本のフレッツ光・隼を契約してちょうど2年目の満期月にあたるので(加えて次のマンションはフレッツが導入されておらず、個人的に導入する工事も認められない可能性が高いため)、解約金はなし。
ところがプロバイダー契約をしていたYahooの方は5000円ちょっとの解約金がかかると言われた。
その言い方は「お客様の契約は解約金が発生するタイプのものです」。ってことは、解約金が発生しないタイプの契約もあるってことか?
6年間も利用していたのに、まさか解約金が発生するとは思わなかった。
伊福部の向こうに橋本が「音盤博物誌 片山杜秀の本(2)」。
その第41章「信時楽派が存在する(中)」
芥川也寸志は、伊福部昭との関係ばかりで語られがちだけれど、演奏会用作品から映画音楽まで、好んで書いた甘い旋律には、明らかに橋本の影がある。そして、たとえば芥川の出世作《交響管弦楽のための音楽》の第1楽章は、ピエルネ《シダリーズと牧羊神》の〈小牧神の入場〉と似ているが、ピエルネこそは橋本師匠の好みの教材だった。橋本は昭和初期のヴァイオリニスト時代、ピエルネの大作ソナタを持ち曲にもしていた。伊福部ゆずりのオスティナートの向こうに橋本ゆずりの愛くるしいフランス趣味が透けるのが、芥川の音楽という気がする。
ピエルネ(Gabriel Pierne 1863-1937 フランス)のバレエ「シダリーズと牧羊神(Cydalise et le chevrepled)」(1919)から、6曲からなる第1組曲(1926)。
この曲については、この過去記事をご参照いただければと思うが、「小牧神の入場」は確かに言われてみれば、芥川の「交響管弦楽のための音楽」に似ている。
マルティノン/フランス国立管弦楽団の演奏を。
1970年録音。エラート。
そこからは入場できなくなります
このlivedoorブログで、また1つサービスが終了する。“livedoorプロフィール”である。
終了するのは年明けの1月31日。
まあ、確かにあまり重要な機能ではなかった。
私も一応パーツを左サイドバーに貼っていたが、はい、明日からはずします。気が早いけど。
これまでここを使ってメッセージを送ってくれた少数民族の皆さんにお礼申し上げる。
なお、あなたが一方的に私にメッセージを送りつけたいときは、正統的パーツである“メッセージ”を使っていただければ、今まで同様私に届くしかけになっている(メアドの入力は必須ではない)し、メッセージではなくコメントをいただいた場合は、ヘンテコなものでない限りは必ず応答するようにしている。
950円をおよそ1000円と言うのとはワケが違う
話は変わるが、おとといの朝のニュースで、アインシュタインの直筆メモにおよそ2億円の値がついたと夏目アナが言っていた。
が、朝日新聞の朝刊を読むと、それは約1億7,700万円と書いてあった。
2,300万円も差がある。それを“およそ2億円”にしちゃうなんて、太っ腹だ。
そんなことを思いつつ、別な新聞(遅れて届く北海道新聞)を眺めていたら、こんな記事が。
そう、庶民にとってはこの額でも大々々問題なのである(ミニロトの1等だって、“およそ1,600万で、2,300万よりも少ない)。
で、昨日のプレミアムフライデーはどうお過ごしに?
正月の一目惚れ
「おれは今、もーれつに感動している!」
そんな星飛雄馬の気持ち状態の私である。
1977年1月3日(当時なら、そろそろククレカレーが食べたくなるころだ)の6:10からNHK-FMで放送された“ニューイヤー・バロック”。
正月三が日なので“ニューイヤー”というのはわかるが、放送時刻からして、いつもやっている「バロック音楽のたのしみ」の番組名を実に安直に変えただけと思われるものだが、この番組で私はあるマイナーな曲と衝撃的な出会いをした。
なぜ、その曲だけをエアチェックしたのか覚えていないが、とにかくその曲をとっても気に入ってしまった。
ペーツェル(Johann Christoph Pezel 1639-94 ドイツ)の「『金管五声部の組曲』より第1~3曲」である。演奏時間は約6分。
演奏はアルスノヴァ金管五重奏団だった。
輝かしい第1曲、物憂げな第2曲、その憂いを打ち消す華やかな第3曲。
短いこの“組曲”を、ポット式石油ストーブの、煤けたのぞき窓のなかの炎を見ながら、何度聴いたことか。
もちろん、それを春になっても、夏になっても、秋になっても、ストーブは焚いてないが、やはり何度も聴いた。
夏には“拡大版”が
で、7カ月後の8月19日に放送された“バロック音楽のたのしみ”。
そのときもこの作品が放送された。
曲名は「『5声部の組曲』より」。放送されたのは1月3日の3つの曲に続き4曲、計7曲。演奏時間は約11分。
ただし、先の3曲ほどの衝撃は、続く4曲には感じなかった。といっても、比較論。4曲も私の心を歓ばせてくれた。愛聴してたのは、もっぱら最初の3曲ばかりだったが……
カセットテープを処分したあとは、この曲が聴けなくなってしまった。
そこで、私はこの曲のCDを探し求めることになる。
奏者向けっぽい録音がちょっとあるだけ
ところが、ペーツェルの作品はあまりCD化されていない。というよりは、もともと録音自体がひじょうに少ない。
あっても、どちらかといえば金管楽器の演奏者向けのアルバムに、ちょこっと入っている程度。
そういう使命を帯びたCDは比較的価格も高い。
そしてまた、金管五重奏とか金管5声部のための“音楽”とか“組曲”、“ソナタ”という、住所不定、自称・会社経営みたいな作品名が記載されている。
この曲名はこの曲だという、音楽作品の特定がなかなかできないのである。
それでも、オンラインショップが登場してからは“Pezel”で検索し、CDを探すことが楽になった。いや、楽になったというよりも、インターネットのない時代は、ほぼ探すのが不可能だった。
そして入手し得るものはしてきたつもりだ。
・5声のためのアルマンド (エアチェック。フランス国立管弦楽団五重奏団)
・金管五重奏のための音楽 (同。同)
・「ソナタ集」から第69,71,75番 (ウルリッヒ(trp)他。ナクソス)
・組曲 (フィラデルフィア・ブラスEns。ソニークラシカル)
・3つの小品(リール金管五重奏団。RG)
ほかの作曲家たちの金管五重奏曲などが収められたなかの、1つ。
つまり、専門用語でいうところのオムニバス盤のなかで、10分あるかないか、いや5分ほどの長さのこれらのペーツェルの作品のために、私は「今度こそあの曲と一緒かもしれない」と「神様、仏様、マリア様!」と節操なく祈りながら購入してきた。
どれもはずれだった。
宝くじ並みに当たらなかった。
この曲に関する唯一の情報は、「バロック音楽のたのしみ」で服部幸三氏が話していた「これらの曲を時報として塔の上から吹いていた」というものだけだった。
作品名判明す
かわいそうなそんな私が色めきだったのは、2007年の年末のこと。
“レコード芸術”の“海外盤REVIEW”で、ペーツェル(とライヒェ)の“TOWER SONATAS”というCDが紹介されていたのだ。ふだんは買っていないレコ芸だが、年末なので買った。そして、この情報を得た。運命的なものを感じた。
すぐにタワレコ・オンラインで注文。
それが写真のCDだが、ここに収められているペーツェルの「5声の吹奏楽(Funffstimmigte blasende Music)」(1685刊)は、16曲からなるもの。
「あの人は今!?」じゃないが、いよいよもって再会できるかもしれない。CDを再生しようとして、過呼吸になりそうな私の状況をご理解いただけるだろうか?
新品CDを包んでいるフィルムをなかなかはがせなかったほどだ。
プレイボタンを押す。
1トラック目、2トラック目、……16トラック目
ない……。
酸欠状態になりそうな私のこのときの状況に共感していただけるだろうか?
「クラシック音楽作品名辞典」(三省堂)によれば、この「5声の吹奏楽」は実は全部で76曲ある。
つまりこのCDは、そのなかから16曲を抜粋したものなのである。
で、はずされちまったワケ。
とはいえ、失意のどん底に落とされただけではなかった。
この16曲の中に、77年8月に知った7曲のうちの2曲が含まれていた(残念ながら当初の3曲ではない)。
つまり、最初にFMで知った「金管5声部の組曲」という山田太郎さんみたいな名前の作品は、1685年出版の「5声の吹奏楽」の一部であることが判明したのだ。
投票日、政権私に衝撃が走る
そして、このあいだの日曜日。
小池百合子が海外逃避し台風が荒れ狂っていた22日の早朝に、これ以上のものがあるのだろうかというくらい貴重な情報をコメントで寄せてくれた方がいた。
ブログを始めて10年になるが、雨の日も風の日も、暑くて倒れそうなときも、めんどくさいなぁと思ったときも、続けていてほんとうに良かったと、しみじみ思った。
コメントを寄せてくださったのは“ペーツェル好き”さん。日本にペーツェル・ファンがいるとは、なんと心強いことか!
その記事とコメントがこちらである。
教えていただいた YouTube を観てみると……おぉぉぉぉぉぉぉ~~~っ!ぐれぇぇぇぇぇぇぃ~~~とぉっ!
あの7曲版の演奏だったのである!ある!アル!
画像は静止画で、音楽にはLPの溝をなぞる針音も聞こえる。
懐かしい!
あぁ、よみがえる青春の日々!
目を閉じると、煤けたストーブののぞき窓がよみがえる。うぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~サンポット!
狂喜乱舞したかったが、身体の節々が痛いので断念した。
赤飯を炊きたかったが、ごま塩がなかったのであきらめた。
朝から祝杯をあげようかと思ったが、1日を棒に振るので延期した。
カセットテープを処分したのがいつごろのことだったかはっきり覚えていないが(きっと小分けにして捨てたんだろう)、この曲に再会したのは30年以上ぶりになることは間違いない。初めて聴いたときからは、40年ということになる。
“ペーツェル好き”さん、ありがとう。
あなたのこと、好きになって、いいですか?
クション系迷惑2種この季節、とは限らず年がら年中当てはまることだが、人前で口を覆わずにクシャミをする人には、まったくもって閉口させられる。
ハークション迷惑だ。
そして最近、私は嫌な目に遭った。
迷惑を受けたと言ってもいいだろう。
私がオークションに出品したCDがめでたく落札されたのだが、こちらから送付先の住所氏名を問い合わせても10日経っても、相手からは一切連絡がない。専門用語で「なしのつぶて」ってやつだ。
ひどい人もいるもんだ。
こういうトラブルがあるのは覚悟していたが、そして私の場合は先払い入金後の商品発送としているので金銭面での被害はないが、あと味が悪いったらありゃしない。
セイシン的クツーってやつだ。
買う気がないなら入札しないでいただきたい。
オークション迷惑だ。
そんな思いを払拭するため、買い物で気晴らしをした。
といっても、地味に冬支度である。
ムシロを買って、湯たんぽも準備して、ももひきも新調して……じゃなく、プリンターのインク・カートリッジを買い(ということは、明らかに年賀状を今年も出す意向があるということだ)、来年の卓上カレンダーを買い(会社の机で毎年同じものを使っているのだ)、レコード芸術の12月号を買った(たまたま、伊福部のCD評が載っていたのを知ってしまったのだ)。
手帳は1ヵ月くらい前に買っているのだが、いまだにもったいない気がして書き込みをしていない。毎年書き始めは「今年はきれいに書くぞ」と意気込むのに、1ヵ月もしたら聖霊の踊りのように踊った字で溢れてしまうのはなぜだろう?
その前にクリスマスがある。
数の子の心配をする前に、チキンの心配をしなければならない。
そんなわけで、今日はキリストにまつわる声楽作品。
boneじゃなくbornです
ブリテン(Benjamin Britten 1913-76 イギリス)の「御子が生まれたもうた(A Boy was born)」Op.3(1932-33/改訂1955)。
15世紀と16世紀のキャロルの詞を用いたもので、コラール変奏曲の形をとる。
編成は、童声合唱と男声合唱および女声合唱。改訂版では任意でオルガンが加わる。
主題と次の6つの変奏曲から成る。
1. Lullaby,Jesu -
2. Herod -
3. Jesu,As Thou Art Our Saviour -
4. The Three Kings
5. In the Bleak Mid-Winter -
6. Noel!
透明度が極めて高い人間の声が織りなす、まさに崇高な美しさ!
それは神秘的ですらある。
スパイサー指揮フィンジ・シンガーズの演奏で。
1997年録音。シャンドス。
チキンの骨は縦に裂けるから、犬に食べさせちゃだめって聞くけど、ホントですか?
MUUSAN
クラシック音楽、バラ、そして60歳代の平凡ながらもちょっぴり刺激的な日々について、「読後充実度 84ppm のお話」と「新・読後充実度 84ppm のお話」の2つのサイトで北海道江別市から発信している日記的ブログ。どの記事も内容の薄さと乏しさという点ではひそかに自信あり。
- 今日:
- 昨日:
- 累計:
- J.S.バッハ
- JR・鉄道
- お出かけ・旅行
- オルガン曲
- オーディオ
- カップ麺・カップスープ
- ガーデニング
- コンサート・レビュー
- コンビニ弁当・実用系弁当
- サボテン・多肉植物・観葉植物
- シュニトケ
- シューマン
- ショスタコーヴィチ
- ストラヴィンスキー
- スパムメール
- セミ・クラシック
- タウンウォッチ
- チェロ協奏作品
- チェンバロ曲
- チャイコフスキー
- ディーリアス
- デパ地下
- ドビュッシー
- ノスタルジー
- ハイドン
- バラ
- バルトーク
- バレエ音楽・劇付随音楽・舞台音楽
- バロック
- パソコン・インターネット
- ピアノ協奏作品
- ピアノ曲
- ブラームス
- ブリテン
- ブルックナー
- プロコフィエフ
- ベルリオーズ
- ベートーヴェン
- マスコミ・メディア
- マーラー
- ミニマル・ミュージック
- モーツァルト
- ラヴェル
- ラーメン
- リッピング
- ルネサンス音楽
- レスピーギ
- ロシア国民楽派
- ロマン派・ロマン主義
- ヴァイオリン協奏作品
- 三浦綾子
- 世の中の出来事
- 交友関係
- 交響詩
- 伊福部昭
- 健康・医療・病気
- 公共交通
- 出張・旅行・お出かけ
- 前古典派
- 北海道
- 北海道新聞
- 印象主義
- 古典派・古典主義
- 合唱曲
- 吉松隆
- 国民楽派・民族主義
- 変奏曲
- 大阪・関西
- 宗教音楽
- 害虫・害獣
- 家電製品
- 岩石・鉱物
- 広告・宣伝
- 弦楽合奏曲
- 手料理
- 料理・飲食・食材・惣菜
- 新古典主義
- 映画音楽
- 暮しの情景(日常)
- 本・雑誌
- 札幌
- 札幌交響楽団(札響・SSO)
- 村上春樹
- 楽譜・スコア
- 歌劇・楽劇
- 歌曲
- 江別
- 演奏会パンフレット
- 演奏会用序曲
- 特撮映画音楽
- 現代音楽・前衛音楽
- 空虚記事(実質休載)
- 組曲
- 編曲作品
- 舞踏音楽(ワルツ他)
- 蕎麦
- 行進曲
- 西欧派・折衷派
- 邦人作品
- 駅弁・空弁
© 2014 「新・読後充実度 84ppm のお話」


































