黄色もツイン
今週の月曜日は、妻と義父のお見舞いに行ってきた。
いつものように輪厚で高速に入り、樽前 SA でおしっこをし、伊達 IC で高速を降り、「コープさっぽろ だて店」に寄って昼の弁当を買い、その弁当はクーラーボックスにしまい、病院へ行った。
昼食は妻の実家で食べた。
私が買った弁当は「昔ながらのお弁当(唐揚)」。
赤いウインナーが2本入っているのが私の前期高齢者魂を激しく揺さぶった。
この弁当は「コープフーズ石狩工場」ではなく、ここ「だて店」で『手作り』しているものだった。
家では赤いウィンナーを買って焼いて食べようとは思わないのに、市販の弁当に入っている赤いウインナー(や居酒屋メニューの赤いウインナー)は、どうしてこんなに魅惑的で、そして実際においしいのだろう?不思議なことではある。
よし、今度自分で買ってきて焼いて食べてみよう。
久しぶりにエーデルワイスへ
食事のあと少し休んで、再び義父が入院している病院へ(午前中に寄ったときには眠っていたので)。
1時間ほど滞在し、伊達 IC から高速に乗り、樽前 SA でおしっこをし、輪厚で高速を降りた。
高速出口のすぐそばにある「エーデルワイスファーム」の「ピッコラ フォレスタ」に寄って「ベーカリー SomeL」のパンを買おうと思ったら、あ~ら、月曜と火曜はパンはお休みとのこと。
オードブルソーセージと、取り次ぎ販売しているチーズの中から標茶町にある「長坂牧場チーズ工房」のこしょうが入ったハードチーズを買った。
でも、その日の夜はそれらを食べず、昼に弁当と一緒に買って持ち帰ってきた「守り継ぐ北海道ザンギ物語」と、豚肉とにらの鍋(みそ味)を作って食べた。
今回もわが家のインプレッサ君は軽快な走りをしてくれた。
まったくもって良い車だ。








