この日は珍しく山形の「味のそば」
先週の土曜日は9時過ぎくらいからときおり激しく雨が降り、また風もとても強かった。
そんな日は家でヌクヌクと過ごしたいところだが、妻が仕事に行く前に「掃除機をかけておいてね」と私に重要な任務を与えたので、掃除機をかけ、さらにクイックルワイパーにウェットシートをつけて床を拭いた。
昼は妻が握ってくれたおにぎり(具は焼きたらこ)、それでは足りないので「味のそば」を3分の1把ゆでて(1把は150グラム)ミニとろろたぬきそばを作って、おにぎりのパートナーとした。
これで私に課せられた仕事も終えたし、昼ご飯も食べたし、あとはのんびり……というわけにはいかなかった。
強風の中、貴重なケーキをゲットしに
というのも、13時以降の引き取りでセコマに『母の日バタークリームデコレーション』を予約していたからだ。
わが家の暮らしに母の日は関係ないのだが、あのバタークリームのケーキがまた食べられるとあって
予約したのだ。それを取りに行かなければならない。
午後の雨が小降りになったタイミングを見計らってセイコーマートに行き、ケーキの入った袋が風に煽られないよう気をつけながら帰宅した。
見よ!この垂涎もののバタークリームの美しさを!
もちろん恍惚的なおいしさだったことは言うまでもない。
なお、上で9時過ぎくらいから激しく雨が降ったと書いたが、ということは9時前は激しく雨は降っていなかったということだ。
で、その9時前に撮った、DCM で買って植えたビオラ。
このときから3日しか経っていないが、ユーフォルビアの花はさらに黄色味を増し、エンドウの芽は大きくなり、アスパラの姿も増えた。
♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
M.ハイドン(Michael Haydn 1737-1806 オーストリア)の「チェンバロ(またはオルガン)とヴィオラの協奏的二重奏曲(Duo concertante fur Cembalo und Viola mit 2 Violinen ripieno und Kontrabass)」P.55(1761)。
M.ハイドン(Michael Haydn 1737-1806 オーストリア)の「チェンバロ(またはオルガン)とヴィオラの協奏的二重奏曲(Duo concertante fur Cembalo und Viola mit 2 Violinen ripieno und Kontrabass)」P.55(1761)。










