水道代とカツカレー代、一緒に払います
18時ころから猛吹雪となった13日。
翌朝は当然市の除雪が入り、そのあとにはシーズン契約している民間の間口除雪も入った。
この日は在宅勤務。
まずは今シーズン初となるベランダの雪下ろし。
とはいってもひどく積もっているわけではないので、この作業は15分ほどで完了。
次は玄関前やベランダから落とした雪 ――落下による G でけっこうぎっちりと締まっている―― の雪かき&雪運び。さらには間口除雪で歩道際に積み上げられた雪山の雪かき&雪運びを行なった。
作業は2時間に及んだ。
そのあとはセイコーマートに使用休止を申し込んだ実家の水道の、最終清算分の支払いをしに行った(札幌市水道局に休止を申し入れたときに、支払い用紙を私の自宅に送ってくれるようお願いしたのだ)。
支払おうとしたときにセコマの店内に「いま、カツカレー出来あがりました」という HOTCHEF の調理人の女性の声が響き渡り、売られた喧嘩は買わねば、じゃなくて、私は待ってましたとばかりそのカツカレーを買った。
昼食にカツカレーを食べて幸せな気分になり、さらに雪かきの心地よい疲れを感じながら、30分ほどベッドの上でうとうとしたのだった。
鶏と海老と豚と
翌15日は出社日。
733系エアポート編成の130M 列車の u シート車両に座って通勤。
昼食にはファミリーマートの「甘辛とりめしごはん」と、それだけでは足りないので「海老天むす」を買った。お供は『ファミマル』の「とん汁」。
おいしかったけどこのボリュームで450円とは、ほんと、なんでもかんでも高くなり過ぎで悲しくなる。
♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
ドビュッシー(Claude-Achille Debussy 1862-1918 フランス)の「牧神の午後への前奏曲(Prelude a l'apres-midi d'un faune)」(1892-94)。
なお私は、ベッドの上でうとうとしたといっても、『牧神』のようにセルフ・エッチなんぞはしていないことを念のために申し添えておく。
ドビュッシー(Claude-Achille Debussy 1862-1918 フランス)の「牧神の午後への前奏曲(Prelude a l'apres-midi d'un faune)」(1892-94)。
なお私は、ベッドの上でうとうとしたといっても、『牧神』のようにセルフ・エッチなんぞはしていないことを念のために申し添えておく。








私もチラシ、見ました。