惣菜と手料理で中華風夕食
昨日の記事で、このあいだの日曜日の夕食は自分たちでは何も作らずに「コープさっぽろ きたひろしま店」の総菜類を買って食べたことを書いた。
ところで『惣菜』と『総菜』は何かが違うのか?
答えは『同じ』。しかし、『惣』の字は常用漢字ではないそうだ。でも、私はその時の気分によってどちらも使うことにする。
話は戻るが、しかしながら、実は土曜日の夕食もスーパーの総菜類を買って食べた。
妻が MaxValu でギョーザを買って来たのだ。
また、私は昼にホクレンショップで、何のこだわりもないいかにも厨房で揚げただけの惣菜ですっていうザンギを買った。
そして、この日は冷蔵庫に残っていたご飯で、私は炒飯を作った。
「チャーハンの素」は使わず、鶏がらスープの素としょうゆ(香りづけ程度にほんのわずか)、ガーリックパウダーで味つけした。具は、卵、ピーマン、長ねぎ、粗びきウインナーである。見た目からしていかにもおいしそうなチャーハンができたし、実際においしかった。これを妻とシェアした。
つまり、土曜日の夜のわが家の食卓はちょっぴり中華的だったのである。
話は跳んで、今週の月曜日。
この日の昼は「菊水」の麺とスープでしょうゆラーメン。
夜は豚肉を入れた鍋物を作ったが、写真は撮らなかった。
残すところ3階分くらい
3連休明けの火曜日は希少な『出勤日』。
1時間ほどで職場での業務をやり終え、久しぶりに東急百貨店に寄ってみた。
それにしても、在宅勤務ばかりしている間に、センチュリーロイヤルホテルはこんなに背が縮んでしまった。
▼ この写真は去年の7月に撮ったもの
東急百貨店の地下の「魚一心 惣菜亭」で海老天重を買い、リュックサックの中で傾いたりしないよう底の方にピシッと納め、それを背負って帰宅の途についた。
それにしても、このときから100円以上も値上がりしていて悲しかった。
悲しかっけどおいしかった。
夕食では、締めにそばを茹でて温かいそばにして食べた。
「まるなか」の「蝦夷開拓そば」である。
おいしかったけど、これまた写真を撮り忘れてしまった。








