人生最後のビジネス手帳?
2026年の手帳を買った。
来年もまた博文館新社の「No.95 サジェス(ビジネス手帳)」だ。
このサジェスの No.95を私は20年以上にわたって愛用している。
そして、年明けすぐに私はビジネスマンではなくなる。
第2の職場も卒業するのだ。
だけど、やっぱり『ビジネス手帳』を買った。
だって、2026年になっても2カ月ほどはビジネスマンでありサラリーマンであるからだ。
でも、そのあとは手帳のページは空欄だらけになるに違いない。
ところで、今回は Amazon でこの手帳を買った。
Amazon で買い物をするのは7年半ぶりだ。
こんな事件があってから、すっかり Amazon 離れしてしまった私。
こんな事件があってから、すっかり Amazon 離れしてしまった私。
だが、今回は Noritz からいただいたギフトカードがあったので、Amazon を利用したのだった。
ギフトカードをちゃんと使うことができるか不安だったが、無事に利用できた。
そっと置いていくわけなのね
そして頼んだ手帳は注文の翌々日に届いた。
郵便ポストに入る大きさなのに、なぜか玄関ポーチの上にそっと置かれていた。
なぜ郵便ポストに入れないの?
ポストに入れないならインターフォンを押して手渡しするってことはないの?
置き配を頼んだわけでもないのに、Amazon の配達の仕方はいまはこれが主流なのか?
たまたま Amazon と書かれたワゴン車が窓から見えたから良いようなものの、そして玄関ポーチ(風除室)があるからいいようなものの、濡れたり盗まれたりする危険があると思うのだが……
全然話はぶっ飛ぶが、この日の夜、妻が Pino を食べようと箱を開けたら、一つだけいびつな形のものが入っていた。
店頭での管理が悪くて1個だけ解けかけて再冷凍されたのかと私は思ったが、妻は良いことがあるかもしれないという。
なんでも、この星型のものは『願いのピノ』といい、箱に1個入っている確率は4.8%なんだそうだ。
なるほど。
でも、私には星は星でもいびつな小惑星のように見えた。
店頭での管理が悪くて1個だけ解けかけて再冷凍されたのかと私は思ったが、妻は良いことがあるかもしれないという。
なんでも、この星型のものは『願いのピノ』といい、箱に1個入っている確率は4.8%なんだそうだ。
なるほど。
でも、私には星は星でもいびつな小惑星のように見えた。
♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
J.S.バッハ(Johann Sebastian Bach 1685-1750 ドイツ)の、ものすごく広く知られている曲「メヌエット(Menuett)」ト長調BWV.Anh.114。
あれですよ、あれ。電話の保留音なんかにも使われている曲です。
「アンナ・マグダレーナ・バッハの音楽帳第2巻より(Aus dem zweiten Notenbuch der Anna Magdalena Bach)」に収められている。
J.S.バッハ(Johann Sebastian Bach 1685-1750 ドイツ)の、ものすごく広く知られている曲「メヌエット(Menuett)」ト長調BWV.Anh.114。
あれですよ、あれ。電話の保留音なんかにも使われている曲です。
「アンナ・マグダレーナ・バッハの音楽帳第2巻より(Aus dem zweiten Notenbuch der Anna Magdalena Bach)」に収められている。




