チキンもポークも鬼女オニオンだった週の前半
先週の平日初日の火曜日の朝の通勤電車は721系のエアポート編成。
721系、つまり全車クロスシートなので、特に u シート車両を目指さず、先頭車両に乗車。
ぎっくり腰の痛みはまだ残っているが、電車のシートに座ることは怖くなくなったので着席。
札幌駅から会社へ向かう途中にある、いつも利用するファミリーマートに寄り、昼食の弁当を購入。
この日買ったのは、初めて見るチルド弁当の「オニオンソースで食べるチキンステーキごはん」。
このところ、コンビニ弁当に関してはファミマに特化している私。その理由は、弁当の種類もさることながら、この店のバイトさんの活気ある応対に好感がもてるから。
17日・水曜日は在宅勤務。
朝は、先日買ってきた洞爺湖町の「宮内農園」の「財田米」を炊いて食べた。
今年初の新米の味わい体験。
うん、おいしい!
昼はセコマで買ってきた「彩未」監修のマルちゃんのカップラーメン「札幌味噌」。
まったくもってよく出来上がってる味。
午後は在宅ワーク日なのに C.P.E.B のシンフォニアの躍動感あふれる音楽に浸りながら、パソコンに向かって仕事以外のことをしつつ、ときおり立ちあがっては腰の痛みに「イテテテ」と独り叫んですごした。
この日の夕食の調理担当は私。
トンカツ用の肉をソテーして、オニオンソース(びっくりドンキー風)を作ってかけた。
今回も失敗無く出来上がった。
それにしても、いつの間にか冷奴ではなく湯豆腐がマッチする気候になってしまった。
そう、小鉢は木綿豆腐をレンジアップした『安直 湯豆腐』なのである。
こんなふうにして週の前半が終わった。
♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
C.P.E.バッハ(Carl Philipp Emanuel Bach 1714-88 ドイツ)の「4つの管弦楽のシンフォニア(Orchester Sinfonien)」Wq.183(1780刊)。
C.P.E.バッハ(Carl Philipp Emanuel Bach 1714-88 ドイツ)の「4つの管弦楽のシンフォニア(Orchester Sinfonien)」Wq.183(1780刊)。








