※ このシリーズを始めたきっかけについてはこちらをお読みください。
誰と間違えた?
第368回定期のあと、第369回とこの第370回は私は聴きに行けていない。
そしてまた、370回は札響事務局に私の席を譲った。
そのため後日、秋山和慶とこの日のソリストの時任和夫のサイン入りのパンフレットをもらった。
もちろん、この月の「Norte」の広告も『杏』の書体は明朝だ。
そして、当時は『レーザーディスク』というものがあったのである(10ページ)。
気になるのは13ページの『岩城宏之氏』のシールの下には誰の名が書かれているのかってことだ。
いつもならここで取り上げたパンフレットはすぐに廃棄するのだが、サイン入りなのでしばらくとっておくことにしよう(オークションに出す?)。
































