中耳炎を何度も繰り返すので手術をすることに
土曜日にアップした記事では先週の前半の私の動静について書いたが、結局先週は出社したのは月曜日の1日だけとなった。
火曜日と木曜日は在宅ワーク、水曜日は有給休暇だったのだが、結果的に金曜日も急きょ有給休暇を取得した。
実は少し前に、1歳半になるお孫ちゃん(弟)が耳の手術を受けた。
中耳炎を繰り返すため、鼓膜に換気のチューブを挿入する手術(鼓膜換気チューブ挿入術)を受けたのである。
術後はまったくもって問題なく、元気でご機嫌なのだが、術後はしばらく保育園を休ませた方が良いだろうということで、それでおばあちゃんやおじいちゃんは、お孫ちゃんのお世話を焼きに出向いたのである。
そして、先週の金曜日から登園するつもりだったのだが、それなら週明けの月曜日から行った方がいいんじゃないかと両親の方針が変更となり、それでお世話焼き隊として急きょ金曜日も休みをもらって妻とお孫ちゃん宅に行ったのだった。
約100gをペロリ
その金曜日の昼は、びっくりドンキーにテイクアウトのハンバーグを頼んだ。
スマホで日時と店舗を選び、レギュラーハンバーグの M(200g)とパインハンバーグの M、ライス2つを選び、そのままクレジットカードで決済。
これまで電話で注文し取りに行ったことはあったが、なるほど、スマホなら決済まで完了できる。
パインハンバーグは妻が頼んだものだが S(150g)ではなく M にしたのは、お孫ちゃんに分けて食べさせるためである。
ところがお孫ちゃん(弟)、なんとハンバーグを半分食べてしまった。
ライスも3分の1くらい食べた。
食欲旺盛なのは実に良いことだ。
なぜか刺身が食べたくなって……
この日の夕食は、江別に戻ったのが19時近くだったので、コープさっぽろで弁当やら惣菜やらを。
私は珍しく、刺身を食べたくなったので半額になっていたのを買った(すでに1切れずつ消費済み)。
このコープさっぽろのザンギ、けっこうおいしい。
イオンの「本気!」のザンギよりも、私は好きかも。
この記事を書いているいまは8月最後の日(31日、日曜日)。
後世の人たちのために、私の木曜日(28日)と土曜日(30日)の出来事も書き記しておかなければならないのだが、ここに書いたように、けさぎっくり腰になってしまい椅子に座っているのがつらい。
立ちあがるたびに「うっ!」「ウッ!!」とうめいている。
ということで、今日のところはここまでにしておく。
♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
ビゼー(Georges Bizet 1838-75 フランス)の「ロマンス『耳に残るは君の歌声』(Romance 'Je crois entendre encore)」。
歌劇「真珠とり(Les pecheurs de perles)」(1862-63)の第1幕でナディール(テノール)が歌う曲。
ビゼー(Georges Bizet 1838-75 フランス)の「ロマンス『耳に残るは君の歌声』(Romance 'Je crois entendre encore)」。
歌劇「真珠とり(Les pecheurs de perles)」(1862-63)の第1幕でナディール(テノール)が歌う曲。





