※ このシリーズを始めたきっかけについてはこちらをお読みください。

  なぜ『杏』が明朝体なのか気になる(13ページ)
 当初発表されていたのこの回の演目はヴェルディのレクイエム。

 しかし、1ページに書かれているように合唱団の来日が不可能になり、マーラーの亡き子をしのぶ歌と交響曲第4番にプログラムが変更になった。

 しかし、ここに書いたように、このマーラーの4番の演奏(特に第4楽章)がすばらしかった。


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♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
 マーラー(Gustav Mahler 1860-1911 オーストリア)の交響曲第4番ト長調(1892,'99-1901/改訂1901-10)。

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