郵便ポストの取り付けの日、ようやく決まる
今週の月曜日も在宅ワークの身だったのだが、昼は「ホンコン焼きそば」を作って食べた。
この日は遅々として決まらない玄関の郵便ポストの取り付け工事の日にちが、ハウスメーカーとの間でようやく決まった。
週明け早々に行なう予定だ。
ただし、頼んだものとは違っていた屋内側の玄関ドアのハンドルの交換工事は、現在 LIXIL(TOSTEM)に発注中ということで、まだ交換工事の日程が決まっていない。
それにしても、外壁塗装も玄関フードも工事は順調に終わったのに、いちばん最初に行なうことになっていた玄関ドア交換の一連の工事がまだ終わっていないことには、さすがの私もちょっとむっとしている(しかも、ハウスメーカーなのだ)。
このへんの話は、すべて終わってからあらためて取り上げたいと思っている。
久しぶりの弁菜亭弁当
火曜日。
この日の札幌駅立売商会(弁菜亭)の「日替り弁当 A」はミートボール。
このミートボールはけっこうおいしい。おいしいが喉から手が出るほど好物だというわけではない。しかし、ここのところ弁菜亭の弁当は『お久 』なので、これを買った。
お供は「ゆうげ」である。
塩むすびにデミという妙なる組み合わせ
水曜日。
この日も出社日。
弁菜亭の「日替り弁当 A」は豚肉生姜焼き。
ただ、この日は毎週水曜日から日曜日まで「わくわく広場」で売っている「Casa K」の弁当が食べたくて、購入見送り。
おいしいおかずには、このごはんの量では足りない。
ということで、この日も特別におにぎり(塩むすび)をプラスした。
そのあと大丸の地下に行くと、以前「OBENTO29」があった場所は衝立で囲われ、小樽の「なると」がオープンすると書かれていた(8月7日にオープン済み)。
ポークチャップだが、単なるケチャップ味ではない『香る』と銘打たれたデミソースが、しつこくない上品な味わいで、そしてまたご飯に合っておいしかった。
プラスしたおにぎりもぺろっと食べてしまった。
夏まきでどこまで育つか?
この日の帰りは、DAISO に寄って『つるありいんげん』のタネを買った。よりどり2袋で110円だったが、他に育てたい野菜のタネがなかったので、これだけ買った(1袋だと66円)。
そして家に帰ると小雨の中――恵みの雨にはほど遠い降り方だ――絹さやエンドウを抜いた跡地にタネをまいた。マメ科の連作になるが、気にしないでおこう。
なお、つるありいんげんの播種時期は7月いっぱいまでだとこのタネの袋に書いてある。もう8月だ。
うまく育たない可能性は相当高い。
『ほき』という名を初めて知った
木曜日。
弁菜亭の「日替わり弁当 A」は「メンチカツ」。
メンチカツは大好きだが、この日の私は揚げ物モードじゃなかったので、ファミリーマートに行って、前日にネットでチェックしていた「チキンステーキ&白身フライ弁当」を買った(やっぱりファミマは『&』がお好き)。
……って、白身フライって、揚げ物じゃないか!やれやれ。
この白身は、原材料を見ると『ほきフライ』って書いてある。
ほき?
さっそくネットで検索してみると、タラ目の魚で、主な産地はニュージーランドやオーストラリア南部。日本近海には生息していない。弁当の白身魚フライなどにかなり使われているそうだ。知らんかった。知らないうちにけっこう食べてたんだ、ワタシ、ホキを。
なじみ深い味の白身フライだった。
チキンステーキも私の舌を喜ばせてくれた。
さて、昨年の8月はお盆をはさんで10日間ブログの更新を休んだ。
今年は気が向かなければ更新を休む日もある、というスタンスである。
今週の月曜日も在宅ワークの身だったのだが、昼は「ホンコン焼きそば」を作って食べた。
この日は遅々として決まらない玄関の郵便ポストの取り付け工事の日にちが、ハウスメーカーとの間でようやく決まった。
週明け早々に行なう予定だ。
ただし、頼んだものとは違っていた屋内側の玄関ドアのハンドルの交換工事は、現在 LIXIL(TOSTEM)に発注中ということで、まだ交換工事の日程が決まっていない。
それにしても、外壁塗装も玄関フードも工事は順調に終わったのに、いちばん最初に行なうことになっていた玄関ドア交換の一連の工事がまだ終わっていないことには、さすがの私もちょっとむっとしている(しかも、ハウスメーカーなのだ)。
このへんの話は、すべて終わってからあらためて取り上げたいと思っている。
久しぶりの弁菜亭弁当
火曜日。
この日の札幌駅立売商会(弁菜亭)の「日替り弁当 A」はミートボール。
このミートボールはけっこうおいしい。おいしいが喉から手が出るほど好物だというわけではない。しかし、ここのところ弁菜亭の弁当は『お
お供は「ゆうげ」である。
塩むすびにデミという妙なる組み合わせ
水曜日。
この日も出社日。
弁菜亭の「日替り弁当 A」は豚肉生姜焼き。
ただ、この日は毎週水曜日から日曜日まで「わくわく広場」で売っている「Casa K」の弁当が食べたくて、購入見送り。
外勤帰りの10時半ころに「わくわく広場」に行き、今回は思い切って「デミ香るポークチャップ」を買った(1,026円)。
おいしいおかずには、このごはんの量では足りない。
ということで、この日も特別におにぎり(塩むすび)をプラスした。
そのあと大丸の地下に行くと、以前「OBENTO29」があった場所は衝立で囲われ、小樽の「なると」がオープンすると書かれていた(8月7日にオープン済み)。
ポークチャップだが、単なるケチャップ味ではない『香る』と銘打たれたデミソースが、しつこくない上品な味わいで、そしてまたご飯に合っておいしかった。
プラスしたおにぎりもぺろっと食べてしまった。
夏まきでどこまで育つか?
この日の帰りは、DAISO に寄って『つるありいんげん』のタネを買った。よりどり2袋で110円だったが、他に育てたい野菜のタネがなかったので、これだけ買った(1袋だと66円)。
そして家に帰ると小雨の中――恵みの雨にはほど遠い降り方だ――絹さやエンドウを抜いた跡地にタネをまいた。マメ科の連作になるが、気にしないでおこう。
なお、つるありいんげんの播種時期は7月いっぱいまでだとこのタネの袋に書いてある。もう8月だ。
うまく育たない可能性は相当高い。
『ほき』という名を初めて知った
木曜日。
弁菜亭の「日替わり弁当 A」は「メンチカツ」。
メンチカツは大好きだが、この日の私は揚げ物モードじゃなかったので、ファミリーマートに行って、前日にネットでチェックしていた「チキンステーキ&白身フライ弁当」を買った(やっぱりファミマは『&』がお好き)。
……って、白身フライって、揚げ物じゃないか!やれやれ。
この白身は、原材料を見ると『ほきフライ』って書いてある。
ほき?
初めて目にする名前だ。貨車のホキなら知ってるが……(ホッパ車)。
さっそくネットで検索してみると、タラ目の魚で、主な産地はニュージーランドやオーストラリア南部。日本近海には生息していない。弁当の白身魚フライなどにかなり使われているそうだ。知らんかった。知らないうちにけっこう食べてたんだ、ワタシ、ホキを。
なじみ深い味の白身フライだった。
チキンステーキも私の舌を喜ばせてくれた。
さて、昨年の8月はお盆をはさんで10日間ブログの更新を休んだ。
今年は気が向かなければ更新を休む日もある、というスタンスである。











