※ このシリーズを始めたきっかけについてはこちらをお読みください。

  シューマンのp協の開始は猫ダマシ? 
 プロコフィエフの交響曲第5番は、私のとても好きな曲の1つだ。
 いろいろな打楽器が使われるので、ステージでそれを実際に見られるのも楽しい。

 生で聴くのは1986年3月の岩城宏之指揮による札響第268回定期演奏会以来となる。
 そりゃ私の期待も高まりまくる。

 しかし不思議なことに、この日の演奏会の記憶はほとんどない。

 有名なピアニストであるダン・タイ・ソンの姿の印象も残っていない。

 いや、間違いなく会場に足を運んでいるのだが……

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 それにしても、人口10万人達成記念って……(10ページ)

 このころは、のちに自分たちが江別に住むようになるとは夢にも思っていなかった。

♪ MUUSAN の今日の一曲 ♪
 プロコフィエフ(Sergei Sergeevich Prokofiev 1891-1953 ソヴィエト)の交響曲第5番変ロ長調Op.100(1944)。

ProkofievOzawa