そば刺し、鴨焼き、板わさ、蕎麦味噌 etc、、、
先週の水曜日、1拍2日、いやそれならテンポが遅すぎる。1泊2日で苫小牧に行ってきた。
珍しく出張である。私、一人ではない。会社の人たちと一緒である。
夜は昨年も行った「蕎麦花」で。
どの料理もおいしい(去年と違い、品切れの料理はほとんどなかった)。一品料理のほぼすべてについてくる長ねぎもとてもおいしかった。
けど、私にとってこの店がちょっと残念だったのは、ハイボールがないこと。でも、この店はアルコール類の持ち込みが OK だそうで、そうと知っていればウイスキーと炭酸水を買って持って来るんだった。次回利用する機会があれば、、、いや、そこまですることはないか。
〆で私が頼んだのは「かしわ抜き」(念のために申し上げておくが、かしわ抜きとはかしわそばのそば抜きである)ともりせいろそば。これで冷たい蕎麦と温かいつゆのかしわせいろということになる。
そのメインイベントのそばとかしわ抜きの撮影を忘れたことを深くお詫び申し上げる次第だ。
翌日の昼は会議ででたお弁当。これまた写真を撮り忘れた。抜けてるったらありゃしない。ごめんなさい、、、
♪ 今日の一曲 ♪
本文の内容とは関係なく、リスト(Liszt,Franz 1811-86 ハンガリー)の「ラ・カンパネラ(La companella)」。
6曲からなる「パガニーニによる超絶技巧練習曲集(Etudes d'execution transcendante d'apres Paganini)」S.140(1838。1851年に「パガニーニによる大練習曲」S.141に改作)の第3曲(嬰ト短調)。
本文の内容とは関係なく、リスト(Liszt,Franz 1811-86 ハンガリー)の「ラ・カンパネラ(La companella)」。
6曲からなる「パガニーニによる超絶技巧練習曲集(Etudes d'execution transcendante d'apres Paganini)」S.140(1838。1851年に「パガニーニによる大練習曲」S.141に改作)の第3曲(嬰ト短調)。





