たまちゃんはいつだって微笑んでいる
今週の火曜日は、アサイチで札幌大通り方面に用事があった。だからアサイチで札幌大通り方面に行って来た。用事は30分ほどで終わった。
すっごく暖かかったわけではないけど、久しぶりに地上を、駅前通りを歩いてサツエキ方向に戻った。
久しぶりに見る『たまちゃん』は開店前のガラス戸の中で穏やかな笑みをたたえていた。
昼の弁当を買って帰ろうと思ったが10時前なのでデパートもまだ開いてないし、でも今日はコンビニ弁当の気分でもないので、「The Smoke Shop」のこの弁当を買って帰ろうと、札幌駅の東コンコースに向かった。
が、その手前の「弁菜亭」(先日閉店した Kiosk 東コンコース中央店の隣)をやや離れたところから見てみると、新たな弁当の貼り紙が。
限定販売の「さっぽろおにぎり弁当」というのが売られていた。
4月1日から1,000食限定での販売で、駅弁の日の制定から30周年を記念しての駅弁なんだそう。750円。私としてはこれを見逃すわけにはいかない。私は店に近づき、勇気をふるって「札幌おにぎり弁当を!」と宣誓した。
“気分が盛り上がる”というアイテム「駅弁カード」付き。
ふたを開けると、鮭いくらおにぎりと豚角煮おにぎり、鶏の唐揚げ、玉子焼き、炊き合わせ、シューマイ、ごま和え、ミニトマトというラインナップ。
弁菜亭の各種弁当の良いとこどりといった内容だ。
見た目よりもボリュームもあったが、男の子の私にはちょっとご飯が足りないって感じだった。
翌日は、同じおにぎりでも311円という価格を貫き続けている日糧の「おにぎりおかずセット」を購入。
しばらく買っていなかったうちに、焼きそばがスパゲティに替わっていた。
もちろんこれで足りるわけがなく(“濃厚スープがおにぎりに合う”すみれのワンタンスープをお伴にしてもなお)、別なおにぎりも1個食べたことを私は白状する。
モーツァルト(Wolfgang Amadeus Mozart 1756-91 オーストリア)のピアノ・ソナタ第9番ニ長調K.311(K6.284c)(1777)。
この曲はマンハイムで作曲されたが、同じくマンハイムで同年に書かれた第7番ハ長調K.309(284b)とパリで1778年に作曲された第8番イ短調K.301(300d)のピアノ・ソナタと合わせた3曲がOp.4として1782年にパリで出版された。








