若くないおじさんと若いおじさんが並んで座って……
先々週の月曜日の昼は、サザエの「おふくろの味弁当」を食べたことを報告したが、この日は実に貴重な20分を過ごすこともできた。
実は前の週に出張で九州から札幌に来ていた氷山さんから月曜の朝にメールが来て、午後にちょっとだけながら久々に会って話をしたのだ。
昼食を食べながらともちらっと思ったが、やはりコロナの猛威が衰えていないなかなので、飲食を伴う行為はやめることにした。
この日の氷山さんは夏休み。
午後に札幌駅近くの某ホテルのロビーで会い、積もる話を20分ほどに凝縮して会話した。
氷山さんと会うのは半年以上ぶりだが、元気そうでなによりだった。
話はガラッと変わるが、そして文字通り『古新聞』になってしまったが、9月2日の北海道新聞朝刊にこの記事が載った。
私もサイトを訪問してみた。
まだ、ちらっと見ただけだが、貴重な資料であることはもちろんのこと、とてもおもしろそうだ。
なお、この日の昼は年に一度の大奮発で(このとき以来)、外勤帰りにうなぎを食べちゃいました……
なお、この日店員さんに尋ねたところ、同じランクのうな重とうな丼の違いは、純粋に器の違いだけなんだそう。お客さまの好みで選んでもらうということだ。
岩城/札響の演奏で、武満徹(Takemitsu,Toru 1930-96 東京)の「スター・アイル(Star - Isle)」(1982)を。





奮発しちゃいました。