朝っぱらから大移動
旭川で1泊し、翌27日は朝早くに出発。道央道経由で留寿都村や京極町方面に向かった。
途中、輪厚PAと樽前PAで休憩(下の写真が樽前山)。
昼食は京極のふきだし公園で(別に笑いをこらえられなかったのではない)。
ドヴォルザーク(Antonin Dvorak 1841-1904 チェコ)の交響詩「水の魔物(Vodnik)」Op.107,B.195(1896)。
作品についてはこちらを。 そして音盤は、そこでも紹介したエリシュカ/札幌交響楽団の演奏を。
2013年ライヴ録音。pastier。
エリシュカ・ロスがひと段落したかと思ったら、こんどは『なつぞら・ロス』。
北海道の人は、特にたいへんだ……
さて、そんなわけで留寿都の風景。
そして羊蹄山。
どういう用務の出張か、みなさんには想像がつかないかも知れないが、とにかく一連の仕事を終え、このあとは札幌へ。
一行はホテルにチェックイン。
私はこの日は自宅泊になるので、ホテルの部屋で休むってこともできず、そのあとの会食まで時間つぶし。
一行はホテルにチェックイン。
私はこの日は自宅泊になるので、ホテルの部屋で休むってこともできず、そのあとの会食まで時間つぶし。
チカホを歩いていたら、横から幅寄せしてくる男が!
煽り歩行かと思い、ちらっと見ると、なんとアルフレッド氏だった。
前の週に大阪で会ったばかりなのに、今度は札幌で再会だ。
世の中狭い!っていうか、2人を結ぶ深紅の糸というか……
「やっぱMUUSANだぁ~。あへあへ」
「なんだルフレさんじゃないか!いひいひ」
そう挨拶を交わし、別れたのであった。
煽り歩行かと思い、ちらっと見ると、なんとアルフレッド氏だった。
前の週に大阪で会ったばかりなのに、今度は札幌で再会だ。
世の中狭い!っていうか、2人を結ぶ深紅の糸というか……
「やっぱMUUSANだぁ~。あへあへ」
「なんだルフレさんじゃないか!いひいひ」
そう挨拶を交わし、別れたのであった。
夜なのに朝立ち
夜の会食は、反省会を兼ねて本社のメンバーも交えてすすきので。
その店の近くに、こんな名前の店を見かけたので、一応写真に収めておいた。







