いつの間にか治癒昨日唐突に気づいたことがある。
あの耳の違和感が無くなっているではないか!
いつからだろう?
やれやれ。あんなに気にしていたのに、治ったことにまったく気づかなかったとは……
人間っていい加減なものだ。いや、いい加減なのは私だけか???
歯ぐきの腫れと痛みも、その後は小康状態を保ってくれている。
つまり、現在の私は、そもそももともと備わっていない『活力』を除けば、おおむね健康だ。
コンビニ弁当を日々食べ、酒も毎日飲み、タバコもやめられないでいる。加えてそして満たさない欲求によるストレスもあるが、概して健康な側に属しているヒトと言えるだろう。
朝からチュンチュン、じゃなくジャラジャラ健康といえば先日、大阪で健康増進を強調する
朝からもう開いていたが、健全な店だからこそできるのだろう。
モーツァルト(Wolfgang Amadeus Mozart 1756-91 オーストリア)のミサ・ブレヴィス ハ長調K.220(K6.196b) (1775-76)。
ミサ・ブレヴィス(Missa bravis)は『小ミサ曲』の意味で、モーツァルトのこの曲は「雀のミサ(Spatzenmesse)」の名で呼ばれている。
以前にも、紹介したP.ノイマン/コレギウム・カルトゥジアヌム、ケルン室内合唱団他の演奏を(このCDしか持ってないもんで)。
1988年または1990年の録音。ヴァージン・クラシックス。
で、私の欲求についてだが、テストしたらこんなんだった。
つまりは、ブログを書くのに早朝から時間を費やすのをやめて、睡眠をもっととるべきだという鋭い指摘にほかならないものであった。
♪ 作品情報 ♪
【初演】 不明
【構成】 6楽章(約16分)
【編成】 独唱(S, A, T, Bs), 混声四部合唱, trp 2, trb 3, timp, vn 2部, 低音楽器,
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【本作品について取り上げた過去の記事】
≫ 私にはチュンチュンとは聞こえないけど…♪WAM/雀のミサ
♪ 作曲家情報 ♪ ⇒ こちらをご覧願います。

