私はANAかつ千歳だから関係ないです 子どものころ“私の会社”だった“北鉄”(北鉄違いだが)の、鉄道ではなくバスに乗って小松空港に着いた私だったが、この空港を利用するのは10数年ぶり2回目。
前のときのことは全然覚えていない。
さて、この日の昼は最後のアジスロマイシンを飲まなければならない。
しかし、12時発の飛行機に乗る前に飲むと、もしかすると機上でおなかの中に大雨警報、お尻には洪水警報が発令されてしまうかもしれない。それはきわめて危険な由々しき事態である。
そこで千歳に降り立ってから飲むことにした。
保安検査を終え搭乗待合室に入ると、私の搭乗口ではないもう1つの方でイベントをやっていた。
JALの羽田便就航30周年ということだった。
そのイベントを見に行ってはみなかったが、終わったあとにひと気のなくなった搭乗口を撮影した。
撮影しに行くときにイベントを終えて引き上げる客室乗務員(もしくはその格好をした偽客室乗務員)とすれ違ったが、すっごく濃い化粧だった。強コントラスト顔だった。余計な感想だけど。
千歳に着き、私は薬を飲んだ。
快速エアポートに乗り、家に着いたのは飛行機が千歳に着いてから約1時間半後。
そのときである。
一息つく暇もなく、怒涛のように押し寄せてきた。
果たして抗生物質のせいかどうかはわからないが、キャノン砲って感じになったのである。
勝手に薬を飲む時間をずらしたわけだが、この防衛策は大正解だったのだ。
トントロのあとの茶漬けのようにところで昨日はレーガーによってこねくり回されたモーツァルトを取り上げたので、今日は純正モーツァルトを。
モーツァルト(Wolfgang Amadeus Mozart 1756-91 オーストリア)の「フルートと管弦楽のためのアンダンテ ハ長調(Andante fur Flote und Orchester)」K.315(K6.285e)(1778)。
優しげなこの作品は、フルート協奏曲第1番ト長調K.313の第2楽章の代替用か、あるいはもともと独立した作品かもしれないと考えられている。
今日はヒュンテラーのソロ、ブリュッヘン指揮18世紀オーケストラの演奏をご紹介。
1991年録音。デッカ。
トントロのあとにお茶漬けを食べるとさっぱりするかもしれない。
けど開いたチューリップにパチンコ玉がどんどん入っていくかの如く、間違いなく栄養過多になる。
仕上げにラーメンを食べるよりはマシだろうけど……
お返事ありがとうございました!
カスタムパルコの1Fには一時友人のお母様が手芸店を出していました。
地下にソフトクリームのお店があってよく食べた記憶があります。
生協にあったうどん屋さんも高校の帰りに良くいきました。
大通りの地下鉄駅のなにわ書房の入り口の立ち食い蕎麦も大好物。
アートコーヒーのナポリタン。
長崎屋地下の焼きそば屋さん。
4プラの地下の花衛。
ああ。札幌に帰りたいです。
そうです。
T高校です。東と言えばK高校ですね^^
残念ながらK高校の1学年下には知り合いはいません。
それにしても、過去記事を沢山読ませていただきましたが面白い!
時々のぞかせて頂きます!