♪ 作品情報 ♪
Aram Ilyich Khachaturian(1903-78 ソヴィエト)
Ode of Joy
【編 成】 Ms,cho,40のユニゾンのvnと10のhp,orch
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クラシック音楽、バラを中心とするガーデニング、日々の出来事について北海道江別市から発信中。血液はB型かつ高脂&高尿酸血症の前期高齢者の元・サラリーマン。 背景の写真は江別市「天味(てんまい)」の醤油ラーメン。 (記事内にアフィリエイト広告が含まれている場合があります) コメント欄は撤去しました。

ずいぶん経ちましたが、感想を
ところで、1981年は清瀬保二(Kiyose,Yasuji 1900-81 大分)が亡くなった年である。
ロック?クイーン?大丈夫かしら、アタシ
集中できた150分 イヴイヴのチキンはビミョーな味
おとといの24日、つまりクリスマスイヴに、私は北海道から大阪へ戻った。
クリスマスイヴといえばチキンである。
いや、前日にもチキンは食べた。妻が自宅のキッチンで焼いたもも肉だ。
だが、満足度はそれほど高くなかった。というのも、その味付けのレシピは星澤幸子センセイが『どさんこワイド』のなかでやっている『奥様ここでもう一品』のものだったからだ。
星澤センセイの料理は簡単である。いや、凝っていないところが良いのである。そこがウリだ。
だが、絶賛するような味かというと、多くの場合はビミョーである。今回、妻も半信半疑で作ってみたが、やっぱりビミョーだった。彼女はもっと疑うべきだったのだ。
要は焼いたチキンにウスターソースをからませたものに他ならないのだ(私が非難されないために申し上げておく。「妻は悪くない。彼女も被害者だ」と)。
まずくはないが、どこかレトロでクリスマスには程遠い貧乏ったらしい味がした。
イヴの夜。単身赴任の地に戻った私は、ごくごく日常的に過ごさざるを得ないわけだが(一人でクラッカーの糸を引く習慣はない)、せめてチキンぐらいは食べたい。
そんなことを見越して、新千歳空港でかねてより気になっていた空弁を夕食用に買ってみた。
その名もズバリ、『ザンギ弁当』である。
今日の1曲は、J.S.バッハのヴァイオリン協奏曲第1番イ短調BWV.1041。
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クリスマス・イヴなので、リムスキー=コルサコフの組曲「クリスマス・イヴ」を。
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てなことで、ヨハン・シュトラウス2世のポルカ・シュネル「浮気心」でも。MUUSAN
クラシック音楽、バラ、そして60歳代の平凡ながらもちょっぴり刺激的な日々について、「読後充実度 84ppm のお話」と「新・読後充実度 84ppm のお話」の2つのサイトで北海道江別市から発信している日記的ブログ。どの記事も内容の薄さと乏しさという点ではひそかに自信あり。